玉木正之公式WEBサイト「カメラータ・ディ・タマキ」
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玉木正之蔵出し新着コラム

2019-03-13 タマキの蔵出しコラム「スポーツ編」 RE-NEW!!
ボクシング全盛期を描いた貴重な歴史書『無敗の王者 評伝ロッキー・マルシアーノ』
この原稿は、2月下旬頃に共同通信社から配信され、地方紙各紙の書評欄に掲載されたマイク・スタントン著(樋口武志・訳)『無敗の王者 評伝ロッキー・マルシ アーノ』(早川書房)の書評です。原稿を入れる際に小生が文字量を大幅に間違えてしまい、カットを余儀なくされたり、最近の新聞紙上では使わなくなった(使わないほうがいいと自主規制で判断された)表現を訂正されたり(もちろん小生も納得のうえで応じたのですが)で、元の原稿からはちょいとばかり異なるものになってしまいました。ホームページでは、そのようなことは気にする必要もありませんので、元の言葉に戻し、さらに少々付け加えて“蔵出し”します。
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2019-02-20 タマキの蔵出しコラム「音楽編」
玉木正之の「オペラ超入門徹底解説講座」20世紀最高の音楽家レナード・バーンスタインのすべてを徹底解説!!
この原稿は、今年(2019年)4月から新たに名古屋で始める小生の「オペラ講座」(栄中日文化センター)の予定スケジュールです。中日新聞主催のパヴァロッティのナゴヤドーム柿落としコンサート(1997年3月22日)を手伝ったことがきっかけで、その年の9月から始まった小生の「オペラ講座(1期=6か月)」は、今年で22年目42期を数えます。こんなに長く続いてる小生の仕事は、九州RKB毎日放送の電話出演(確か1988年から続いてます)に次ぐ記録かな。それはともかく、今回は生誕百年記念でレナード・バーンスタイン大特集。佐渡裕さんが『オン・ザ・タウン』を上演することもあり、この大天才音楽家のすべてを紹介します。何しろ小生は小学5年の時に初めて買ったLPレコードがバーンスタイン指揮NYフィルの『新世界交響曲』でしたから、ナゴヤ近郊の方は講座にご参加下さい……と宣伝の意味も込めて”蔵出し"します。
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2019-03-13 タマキの蔵出しコラム「ノンジャンル編」 NEW!!
それはわずか50年前の出来事
高速道路と新幹線が初めて出現した時代の興奮
この原稿は、自動車輸入ディーラーYANASEのPR誌『ヤナセ・ライフ・プレジールYANASE LIFE PLAISIR』2015年1+2月号の巻頭コラムFRONTVIEWに書いたものです。2004年から足かけ25年間。2か月に1回、計86回にわたって連載してきたコラムも先々月で終了したので、これまで“蔵出し”しなかった原稿を探して順に“蔵出し”していきたいと思います。まずは来年に迫った東京オリンピックとも無縁ではない、1964年の東京五輪とともにビッグ・プロジェクトとして開通した東海道新幹線の話です。ナツカシイですねぇ。
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ナンデモカンデモ
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ふるってご参加下さい!
EVENT
「スポーツを語り合う会」
「スポーツを語り合う会」の告知です。ホワイティング氏と メッチャ面白い話をします。ふるってご参加下さい!!
MOVIE
『オン・ザ・タウン』
『オン・ザ・タウン』
毎年7月恒例兵庫芸術文化センターの佐渡裕プロデュース・オペラ公演。今年はバーンスタイン生誕百年記念で彼のミュージカル。面白いこと100%保証。東京公演もあります(蔵出しコラム音楽編参照)
DVD
『ヴェルディ:レクイエム』
『ヴェルディ:レクイエム』
バーンスタイン指揮ロンドン響。渾身でナマの魂をぶつけた演奏。スゴイです。若きドミンゴ、ライモンディなど独唱陣も素晴らしい。
『ヴェルディ:レクイエム』
『ヴェルディ:レクイエム』
カラヤン指揮ミラノ・スカラ座管弦楽団。パヴァロッティ、ギャウロフ、プライス、コッソットと独唱も超一流。しかしカッコつけすぎでは?
【以上、ナンカン3/8】
BOOK
『Leonard Bernstein at Work:His Final Years,1984-1990』(AMADEUS)
『Leonard Bernstein at Work:His Final Years,1984-1990』(AMADEUS)
バーンスタイン晩年の写真集。クラシック関係者だけでなくフランク・シナトラ&トニー・ベネット&シャーリー・マクレーン&ジャクリーン・ケネディといった面々も。
ドナルド・ヘナハン『写真集 レナード・バーンスタイン』(ペーパーバック)
ドナルド・ヘナハン『写真集 レナード・バーンスタイン』(ペーパーバック)
アイザック・スターンが序文を書いてます。
『栄光のバーンスタイン(木下晃音楽写真叢書)』(響文社)
『栄光のバーンスタイン(木下晃音楽写真叢書)』(響文社)
これは木下晃さんからいただきました。
CD
『マーラー:さすらう若人の歌:リュッケルト歌曲集&若き日の歌』
『マーラー:さすらう若人の歌:リュッケルト歌曲集&若き日の歌』
マイッタ!この歌とこのピアノ!絶品です!
『Leonard Bernstein The pianist』
『Leonard Bernstein The pianist』
モーツァルト、ベートーヴェンからラヴェル、ショスタコまで。レニーはピアニストとしても超一流ですね。
DVD
『博士と彼女のセオリー』
『博士と彼女のセオリー』
ホーキング博士生前に作られた映画。なかなか面白いです。乙チャンは見たのかな?
【以上、ナンカン3/7】
BOOK
スティーヴン・ホーキング『ビッグ・クエスチョン〈人類の難問〉に答えよう』(NHK出版)
スティーヴン・ホーキング『ビッグ・クエスチョン〈人類の難問〉に答えよう』(NHK出版)
NHK出版上の映画で博士役を演じたエディ・レッドメインが前文。中味も抜群に面白い
【ナンカン3/6、7、10、11】
DVD
『エターナル・サンシャイン』
『エターナル・サンシャイン』
いつの世も不変の男と女の恋の鞘当ても現代ではこんなSF的脳内現象的描き方をしなければならなくなった?まぁ面白かったですけど。
『マルコヴィッチの穴』
『マルコヴィッチの穴』
上の映画でアカデミー脚本賞をとったチャーリー・カウフマンはこの映画脚本も書いてます。納得!
【以上、ナンカン3/6】
Blu-ray
『アメリカン・ギャングスタ―』
『アメリカン・ギャングスタ―』
リドリー・スコット監督。黒人ギャングがイタリア人マフィアを真似て米軍や警察も巻き込んでのしあがる。イイ映画です
【ナンカン3/5】
DVD
『ウォリスとエドワード英国王冠をかけた恋』
『ウォリスとエドワード英国王冠をかけた恋』
英国王の座を棄てるほど愛されたシンプソン夫人と夫との愛に悩む現代女性をシンクロさせたマドンナ監督の素晴らしい作品です。
Blu-ray
『英国王のスピーチ』
『英国王のスピーチ』
上の映画で王座を棄てたエドワード8世を継いで英国王となった弟のジョージ6世がこの映画の主人公ですね
【以上、ナンカン3/3】
BOOK
田村雄次『飛脚走り そうか、こんな走りがあった』(東京図書出版)
田村雄次『飛脚走り そうか、こんな走りがあった』(東京図書出版)
これは「走る人」にとっても「走らない人」にとってもオモシロイ最高の「走り文責本」です
【ナンカン3/2】
DVD
『無法松の一生』
『無法松の一生』
三船敏郎は(たぶん)無法松に最も相応しいキャラですね。稲垣浩監督は素晴らしいけどチョット凝り過ぎ?高峰秀子キレイですね。芥川比呂志ナツカシイ。
『忠臣蔵』
『忠臣蔵』
稲垣浩監督の名作。八代目幸四郎・三船敏郎・原節子・加山雄三などが出演。
Blu-ray
『マンハッタン』
『マンハッタン』
この映画のマンハッタンの映画館はたしか稲垣浩監督の「忠臣蔵」を上映していたと記憶してます。
BOOK
宮崎学×竹垣悟『ヤクザと東京五輪2020 巨大利権と暴力の抗争』(徳間書店)
宮崎学×竹垣悟『ヤクザと東京五輪2020 巨大利権と暴力の抗争』(徳間書店)
東京五輪の話は少しですけど面白い本です。最近のヤクザの堕落が縦横無尽に語られてます
【以上ナンカン2/28】
BOOK
「相撲」編集部・編『大相撲力士名鑑』(ベースボールマガジン社)
「相撲」編集部・編『大相撲力士名鑑』(ベースボールマガジン社)
これは毎年出てる名鑑ですが相撲ファンには最高のバイブルです。
ジャンニ・デイヴィス『消えた屍体 死と消失と発見の物語』(グラフィック社)
ジャンニ・デイヴィス『消えた屍体 死と消失と発見の物語』(グラフィック社)
ぼちぼち写真を眺めて読んでますが興味深いエピソードの連続です。
赤瀬川原平『ニャーンズコレクション』(小学館)
赤瀬川原平『ニャーンズコレクション』(小学館)
これは素晴らしい本です。犬好きの小生が言うのですから猫好きの人にはもっと堪らないことでしょう。
荒井太郎『愚直 〜平成最後の日本人横綱 稀勢の里の魅力とはなんだったのか』(産業能率大学出版部)
荒井太郎『愚直 〜平成最後の日本人横綱 稀勢の里の魅力とはなんだったのか』(産業能率大学出版部)
オプエドにもレギュラーの相撲ジャーナリスト荒井さんの力作です
【以上、ナンカン2/27】
BOOK
ドナルド・キーン『日本文学史 近代現代編六』(中公文庫)
ドナルド・キーン『日本文学史 近代現代編六』(中公文庫)
この全14巻本で本で小生は日本文学というものの素晴らしさを知りました。
DVD
『ワンダーラスト』
『ワンダーラスト』
現代のボヘミアンな若者たちに監督第1作目のマドンナが優しい眼差しを向けた素晴らしい映画です。
Blu-ray
『プリティ・リーグ』
『プリティ・リーグ』
この映画、大好きです。マドンナも出ています
【以上、ナンカン2/26】
DVD
『アイーダ』
『アイーダ』
ヴェルディの故郷ブッセートの小さな劇場でゼッフィレッリとベルゴンツィに指導された若者たちが舞台に。ドキュメンタリーも面白い
【ナンカン2/25】
CD
『カンツォーネ イタリアン・ポップス・セレクション』
『カンツォーネ イタリアン・ポップス・セレクション』
ヴォラーレカンターレ…恋の終わりは…ダウナラクリマスルヴィーゾ…と歌える人が60代には多いはず
【ナンカン2/23】
BOOK
真藤順丈『宝島』(講談社)
真藤順丈『宝島』(講談社)
メッチャ面白かったけど小説は終わって賞を取っても沖縄問題は終わらない…
【ナンカン2/14、15、18、21、22】
BOOK
中里介山『大菩薩峠』(ちくま文庫)
中里介山『大菩薩峠』(ちくま文庫)
面白いですねえ。「未完」なのは完成した人生なんて存在しないからでしょうねえ。
谷崎潤一郎『乱菊物語』(中公文庫)
谷崎潤一郎『乱菊物語』(中公文庫)
メッチャ面白い時代物冒険活劇小説だがプツンと「未完」で終わってしまう。これだけスケールが大きくなれば必然か?
DVD
『戒厳令』
『戒厳令』
吉田喜重監督の映像は美しく別役実の脚本も興趣があり三國連太郎演じる北一輝も貫禄だが何を描きたいのかワカラン
【以上、ナンカン2/22】
DVD
『欲望という名の電車』
『欲望という名の電車』
T・ウィリアムズがピューリッツァ賞に輝いた代表作。エリア・カザン監督。ヴィヴィアン・リーはアカデミー主演女優賞。パッケージは何故かマーロン・ブランド。
VHS
『ガラスの動物園』
『ガラスの動物園』
T・ウィリアムズの出世作。ポール・ニューマン監督の隠れた名作らしい。見てみたいけどVHSしかなくてamazonで9000円!
Blu-ray
『波止場』
『波止場』
エリア・カザン監督。マーロン・ブランド主演。ロッド・スタイガーも出てます。反マフィアの左翼映画ですがラストはアメリカン・ヒーロー映画
【以上、ナンカン2/21】
Blu-ray
『熱いトタン屋根の猫』
『熱いトタン屋根の猫』
エリザベス・テイラーの演技が光る。ポール・ニューマンの性の悩みはすこしわかりにくいかな
【ナンカン2/20】
DVD
『日曜はダメよ』
『日曜はダメよ』
主演のメリナ・メルクーリは後にギリシアの文化大臣。監督で共演のダッシンは旦那。ギリシアがまだ輝いていたときかな。
『映画に愛をこめて アメリカの夜』
『映画に愛をこめて アメリカの夜』
映画監督なら一度は暴露してみたい映画の裏舞台。それを面白い作品に仕上げたのはさすがトリュフォーですね。
Blu-ray
R・シュトラウス『ナクソス島のアリアドネ』
R・シュトラウス『ナクソス島のアリアドネ』
オペラの裏舞台のてんやわんやと表舞台の完成品をオペラにした面白い作品。ネタは一度っきりですけどね。
『コーラスライン』
『コーラスライン』
コレも舞台裏暴露ネタですね
【以上、ナンカン2/17】
BOOK
『バーンスタイン:アメリカが生んだ最高の音楽家(KAWADE夢ムック文藝別冊)』(河出書房新社)
『バーンスタイン:アメリカが生んだ最高の音楽家(KAWADE夢ムック文藝別冊)』(河出書房新社)
岩城宏之さんの文章が面白い。片山杜秀さんは「クワイエット・プレイス」をレニーの畢生の大作と位置付けている。聴き直さねば。
大上丈彦〈メダカカレッジ〉『図解眠れなくなるほど思い白い微分積分』(日本文芸社)
大上丈彦〈メダカカレッジ〉『図解眠れなくなるほど思い白い微分積分』(日本文芸社)
数学で頭のなかを遊ばせるのがけっこう嫌いじゃないので…
【以上、ナンカン2/16】
PAPER
『鞍馬寺の張り紙』
『鞍馬寺の張り紙』
鞍馬の天狗もなかなか粋なことをしますね。安倍さんを連れ行こう!
【ナンカン2/14】
Blu-ray
『突入せよ!浅間山荘事件』
『突入せよ!浅間山荘事件』
超ショッキングな事件も約半世紀を経て面白い映画になったのですね
【ナンカン2/12】
BOOK
上田岳弘『ニムロッド』(講談社)
上田岳弘『ニムロッド』(講談社)
面白い小説でした。シチュエーションは新しいけどテーマは古いのは当然か?
【ナンカン2/10、13】
BOOK
ロバート・ホワイティング著/玉木正之・訳『ふたつのオリンピック東京1964/2020』(KADOKAWA)
ロバート・ホワイティング著/玉木正之・訳『ふたつのオリンピック東京1964/2020』(KADOKAWA)
2400円と少々値段が高いですが全編約600頁。面白さは保証します(訳者)
ナベツネの家庭教師もした著者が東京で過ごした半世紀を回顧。ヤクザとの出逢い女子大生との失恋…波瀾万丈の東京物語。是非とも買って読んでください!
BOOK
拙著『京都祇園遁走曲』(文藝春秋)
拙著『京都祇園遁走曲』(文藝春秋)
まだ読んでない人はアマゾンで1円で買えるそうですから読んでね
【ナンカン4/24】
BOOK
『大相撲「八百長批判」を嗤う』(飛鳥新社)
『大相撲「八百長批判」を嗤う』(飛鳥新社)
八百長が騒がれた時期(2011年6月)に緊急出版した本です。宮崎学(作家)根岸敦生(朝日新聞記者/元相撲担当)鵜飼克郎(週刊ポスト記者)荒井太郎(相撲ジャーナリスト)らと相撲の本質論を語ってます。
BOOK
『野球アンソロジー9回裏2死満塁 素晴らしき日本野球』(新潮文庫)
『野球アンソロジー9回裏2死満塁 素晴らしき日本野球』(新潮文庫)
大好評発売中。正岡子規、夏目漱石、埴谷雄高、大下弘、桑田真澄、伊集院静…などが並んでます。買ってください!読んでください!
『彼らの奇蹟:傑作スポーツアンソロジー』(新潮文庫)
『彼らの奇蹟:傑作スポーツアンソロジー』(新潮文庫)
三島由紀夫、澁澤龍彦、小林秀雄、石原慎太郎、大江健三郎、沢木耕太郎、村上春樹…などが並んでます。こちらもよろしく。
『スポーツとは何か』(講談社現代新書)
『スポーツとは何か』(講談社現代新書)
「運動会」の文章は中学3年国語の教科書に採用され、他の文章も、今も大学や高校の入試や予備校の模試によく使われています。
『スポーツ解体新書』(朝日文庫)
『スポーツ解体新書』(朝日文庫)
これも大学入試の論文問題によく使われます。文庫版解説の文章は乙武洋匡さんです。
『続スポーツ解体新書』(Zaiten books)
『続スポーツ解体新書』(Zaiten books)
もっと著書の宣伝をしなさいよ…と友人に言われたので…
【以上、スポーツ本の拙著の宣伝でした】
『図説・指揮者列伝 世界の指揮者100人』(河出書房新社ふくろうの本)
『図説・指揮者列伝 世界の指揮者100人』(河出書房新社ふくろうの本)
平林直哉さんとの共著です。
『クラシック道場入門』(小学館)
『クラシック道場入門』(小学館)
中古ならあるようです。20年前に上梓した音楽本です。
『オペラ道場入門』(小学館)
『オペラ道場入門』(小学館)
クラシック…の本は5刷増刷。さらに面白くと出したオペラの本は増刷ナシ。やはり日本ではオペラはマダマダ…なのかな。以上、音楽関係拙著の宣伝でした。
タマキのナンデモカンデモごちゃまぜ総集編
タマキのナンデモカンデモごちゃまぜ総集編
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