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玉木正之蔵出し新着コラム

2020-12-02 タマキの蔵出しコラム「スポーツ編」 RE-NEW!!
IOCバッハ会長の開催宣言/スポンサーと北京五輪を意識!?
この原稿は『北國新聞』2020年11月27日付夕刊の月イチ連載『玉木正之のスポー ツを考える第58回』に書いたものです。バッハ会長は(そして菅総理も小池都知事も)何が何でも東京五輪の来年開催を決行したいようですが、はたして本当に 開催できるのでしょうか?  このコラムの結論は、日本やIOCがコロナに勝った証(あかし)を北京の冬季五輪(中国)に奪われたくないから? としていますが、ローマ法皇も懸念するウイグル族への中国政府の人権弾圧や、チベット、モンゴル、香港の事情を考えれば、北京五輪もどうなることやら……と思いながら“蔵出 し”します。
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2020-10-28 タマキの蔵出しコラム「音楽編」
栄中日文化センター『玉木正之の新・オペラ講座/オペラは面白く楽しいもの! 難しいモノではありません』
この2枚の資料は、拙著『オペラ道場入門』で使用した図1.2.3に、少々言葉を加えたもので、10月24日(土)に名古屋の栄中日文化センターで行った『新/オペラ講座』で配布したものです(モチロン他に10枚くらいの資料も配ったのですが)。そのなかの<図1>で紹介している5人の作曲家の作品さえ知っていたら、オペラの知識はほぼ完璧です。なぜなら、世界中のオペラ劇場(歌劇場)で上演されているオペラ作品の全演目のうち、この5人が作曲した作品が、8割以上を占める……と言われているからです。それを少し詳しくしたのが<図2>で、さらに詳しくしたのが<図3>です。『ウエストサイド・ストーリー』や『マイ・フェア・レディ』や『サウンド・オブ・ミュージック』などのミュージカルもも「オペラ(作品群)」の一種(英語のオペラ)といえるんですね。新型コロナの蔓延するなかでも、素晴らしいオペラが、なんと千円〜5千円程度で購入できるDVDに よって楽しむことができるのです。オペラって、ホンマにオモロイですよ……という気持ちを込めて、ちょいと"蔵出し"させていただきます。次回の中日文化センターでの「新・オペラ講座」は来年1月23日(土)午後3時半―5時半です。ふるってご参加ください!
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2020-10-28 タマキの蔵出しコラム「ノンジャンル編」
愛情あふれる「野球の素人」奮戦記/清武英利『サラリーマン球団社長』文藝春秋
この原稿は、月刊『FACTA(ファクタ)』2020年9月号(ファクタ出版)に書いたもの です。本HPの「ナンヤラカンヤラ」にも書きましたが(8月20日〜23日参照)元ジャイアンツ球団GMの清武英利が書いた本書は、野球がそれほど好きではない人にもオススメの一冊で、日本のプロ球界の旧い体質(それは日本社会と同じなんですが)が、よくわかります。その理不尽なほど旧い世界で頑張った阪神と広島の2人のフロントマンを、同じく巨人の旧い体質のために追い出された著者が、愛情込めて文章にした本の書評です。日本のプロ野球は、いったいいつになったら親会社の宣伝メディアという立場を離れて、メジャーのような「野球をやる組織」に脱皮でいるんでしょうねえ…という気持ちを込めて“蔵出し”します。
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ナンデモカンデモ
DVD
『砂漠の鬼将軍』
『砂漠の鬼将軍』
戦車隊を引いてアフリカ戦線で大活躍したロンメル将軍がヒトラーに逆らい殺害される物語。アメリカ映画でもドイツ語で話してほしかった
【ナンカン11/30】
BOOK
ジム・バウトン&エリオット・アジノフ『ストライク・ゾーン』文藝春秋
ジム・バウトン&エリオット・アジノフ『ストライク・ゾーン』文藝春秋
ナックル投手がど真ん中の直球を!ありえない話。いや、ありえるか。大好きな野球小説
【以上ナンカン11/29】
江本孟紀『プロ野球を10倍楽しく見る方法』ワニブック
江本孟紀『プロ野球を10倍楽しく見る方法』ワニブック
この本もアメリカのメジャーリーグ・ベースボールの影響を受けて誕生したのですね。
辻佳紀『ヒゲ辻の阪神ファンを5日でやめる法』ゴマ書房
辻佳紀『ヒゲ辻の阪神ファンを5日でやめる法』ゴマ書房
この本は面白いです よ!誰が書いたのかな?
ジム・バウトン『ボール・フォア』
ジム・バウトン『ボール・フォア』
野球暴露本の先駆けとなった一冊。でも、この本の内容のレベルは高かったですね
【以上ナンカン11/29】
夢野久作『ドグラマグラ』
夢野久作『ドグラマグラ』
日本小説界最高最大の奇書。高校時代これを一晩で読み切った朝を今も憶えてます。頭がボーッ。一箇所ホームランという言葉が飛び出します。
Blu-ray
『ドグラマグラ』
『ドグラマグラ』
この映画に枝雀師匠が出ているのは嵌まり役過ぎて怖いです。
『フィールド・オブ・ドリームス』
『フィールド・オブ・ドリームス』
何度見ても号泣してしまう素晴らしい映画。原作者のキンセラも脚本読んで泣いたそうです。
BOOK
W. P.キンセラ『シューレス・ジョー』
W. P.キンセラ『シューレス・ジョー』
原作よりも映画がよくでてますね…と言っ てもキンセラは怒らないでしょう
【以上ナンカン11/28】
DVD
『サムライ』
『サムライ』
フランス・フィルム・ノワール(虚無的犯罪映画)の傑作。アラン・ドロンの一番いいときですね
【ナンカン11/27】
BOOK
高橋源一郎『優雅で感傷的な日本野球』河出書房
高橋源一郎『優雅で感傷的な日本野球』河出書房
野球が好きでない人がこれを読んで楽しめるのかな?
【ナンカン11/27,28】
フィリップ・ロス『素晴らしいアメリカ野球』新潮文庫
フィリップ・ロス『素晴らしいアメリカ野球』新潮文庫
原題American GreatAmerican Novel.野球小説としても最高の一冊。野球を知らない人にはチンプンカンプン?
【ナンカン11/11〜27】
井上ひさし『野球盲導犬チビの告白』文春文庫
井上ひさし『野球盲導犬チビの告白』文春文庫
この著者の野球本はどれもこれも素晴らしい!
井上ひさし『下駄の上の卵』新潮社
井上ひさし『下駄の上の卵』新潮社
青春小説には野球が付き物…と言える時代もありました。
井上ひさし『腹鼓記』新潮文庫
井上ひさし『腹鼓記』新潮文庫
ハハハ。狸が野球を。それを小説家がスポーツ新聞のスコアテーブルで著して…ケッサクですね
【以上ナンカン11/26】
Blu-ray
『アルカトラズからの脱出』
『アルカトラズからの脱出』
脱出劇は面白い。ラストシーンにイマイチ不満が…。
BOOK
アルベール・カミュ『ペスト』新潮文庫
アルベール・カミュ『ペスト』新潮文庫
コロナ禍にあって読むとペストは何かの比喩ではなくリアリズム小説だったことがわかりますね
【以上ナンカン11/26】
CD
ワーグナー:楽劇『ニーベルンクの指環』
ワーグナー:楽劇『ニーベルンクの指環』
1960年代世界の食うラシック音楽界の金字塔です
【ナンカン11/25】
BOOK
宮沢賢治『どんぐりと山猫』金の星社
宮沢賢治『どんぐりと山猫』金の星社
老いては孫に教えられて読みました。面白い物語ですなぁ
【ナンカン11/24】
ARTICLE
日本スポーツ産業学会
日本スポーツ産業学会
今年のSPJ(スポーツ・ポリシー・フォー・ジャパン)は四国大学が最優秀賞に輝きました
【ナンカン11/20,21.22】
Blu-ray
『マネーボール』
『マネーボール』
一時代を画した野球の作戦も今はもう昔話になってしまいましたね
【ナンカン11/19】
BOOK
大下弘・大道文『大下弘日記 球道徒然草』
大下弘・大道文『大下弘日記 球道徒然草』
ベースボールマガジン社/元プロ野球選手の書き残した最高傑作です。
辺見じゅん『大下弘 虹の生涯』新潮文庫
辺見じゅん『大下弘 虹の生涯』新潮文庫
この人こそ野球選手としても人間としても最高に素晴らしかった男の中の男ですね
【以上ナンカン11/17】
谷崎潤一郎『文章讀本』中公文庫
谷崎潤一郎『文章讀本』中公文庫
この本は何回も読みましたが、文章に感心するばかりで、自分の文は上達しなかったなあ。
三島由紀夫『文章讀本』中公文庫
三島由紀夫『文章讀本』中公文庫
この本も上に同じ。本としては面白い。
丸谷才一『文章読本』中公文庫
丸谷才一『文章読本』中公文庫
納得する表現が山ほどありましたが、自分の文章が磨けたかどうか?
井上ひさし『自家製文章読本』新潮社Kindle版
井上ひさし『自家製文章読本』新潮社Kindle版
象は鼻が長い。「は」と「が」の使い方にナルホド。一番わかりやすかったです。
本多勝一『日本語の作文技術』朝日文庫
本多勝一『日本語の作文技術』朝日文庫
これは不思議な本で、読めば自分の書く文章が上手くなったように思えます。ウソかマコトか?
斎藤美奈子『文章読本さん江』ちくま文庫
斎藤美奈子『文章読本さん江』ちくま文庫
コレは読むだけで面白い本です
【以上ナンカン11/15】
ルイス・キャロル『鏡の国のアリス』新書館
ルイス・キャロル『鏡の国のアリス』新書館
走れ!走れ!まわれ!まわれ!そんな動物たちを我々人間は笑えないですね
【ナンカン11/14】
ジェームズ・サーバー他『野球小説傑作選12人の指名打者』文春文庫
ジェームズ・サーバー他『野球小説傑作選12人の指名打者』文春文庫
この短編集は何十回よんだかなあ。何度読んでも面白いです。
ジェームズ・サーバー『たくさんのお月さま』徳間書店
ジェームズ・サーバー『たくさんのお月さま』徳間書店
サーバーは、こんな本も書いてるんですね。
DVD
『ボウリング・フォー・コロンバイン/マイケル・ムーア/アポなしBOX』
『ボウリング・フォー・コロンバイン/マイケル・ムーア/アポなしBOX』
ドナルド・トランプの映画は作らないのかな?オリヴァ・ストーンが作るのかな?
【以上ナンカン11/13】
『ブラザー・フッド』
『ブラザー・フッド』
ハリウッド級の戦闘シーン。確かに。しかし人間ドラマにもう少し厚味がほしいですね。
『マッシュ』
『マッシュ』
上の映画を観たあとでは、そう気安くこの映画で笑えなくなりました
【以上ナンカン11/12】
Blu-ray
『天国と地獄』
『天国と地獄』
日本の格差社会を描いた黒澤の名作。とはいえ「上」も「下」も苦しんでいるの日本社会(を描くのが日本映画)かな
【ナンカン11/10,11】
BOOK
ジョージ・プリンプトン『遠くからきた大リーガー―シド・フィンチの奇妙な事件』文春文庫
ジョージ・プリンプトン『遠くからきた大リーガー―シド・フィンチの奇妙な事件』文春文庫
大好きな野球マレビト小説。チベットで時速200qの速球を身につけた投手が活躍!
【ナンカン11/10】
DVD
『パラサイト 半地下の家族』
『パラサイト 半地下の家族』
面白い前半が終盤には一転。悲惨な結末。一点だけ光明が…。初めて観た韓国映画。イイ映画ですが韓国格差社会は強烈!
【ナンカン11/9,10】
『荒野の決闘』
『荒野の決闘』
ジョン・フォード監督の白黒映像カメラワークの素晴らしさとドク・ホリデイのシェイクスピア朗誦が白眉。OK牧場の決闘は何故かチョイ迫力不足。
BOOK
フィリップ・ロス『素晴らしいアメリカ野球』新潮文庫
フィリップ・ロス『素晴らしいアメリカ野球』新潮文庫
面白い!中野好夫&常盤新平の翻訳が素晴らしい!井上ひさしの解説も村上春樹&柴田元幸の対談も楽しい!
【ナンカン11/4,5,6,7,8,9,10,11】
Blu-ray
ポンキエッリ:オペラ『ラ・ジョコンダ』
ポンキエッリ:オペラ『ラ・ジョコンダ』
マルトン&ドミンゴinウィーン国立歌劇場1986年の名舞台。途中『レモンのキッス』が出てきます(笑)。
CD
『ザ・ピーナッツ/レモンのキッス』
『ザ・ピーナッツ/レモンのキッス』
これはポンキエッリのオペラのバレエ「時の踊り」のパクリですね。イイ音楽です。
Blu-ray
『ファンタジア』
『ファンタジア』
コレもディズニーの大名作。「時の踊り」ではカバや象がチュチュを着て鰐が悪役や王子様になって踊ります
【以上ナンカン11/6,7】
『イージーライダー』
『イージーライダー』
もう半世紀も経った映画なんですね。「アメリカは怖い国ですねぇ」淀川長治さんの解説をまだ憶えてます
【ナンカン11/4】
DVD
『スターリンの葬送行進曲』
『スターリンの葬送行進曲』
チョットわかりにくいけど面白いギャグ風刺映画です。フルシチョフって結構怖い。でなきゃ共産党トップに立てないか。
BOOK
山際淳司『江夏の21球』角川新書
山際淳司『江夏の21球』角川新書
面白い人間ドラマですが結論を江夏は凄いではなく野球は凄いにしてほしかったなぁ。
ジェイムズ・ジョイス『フィネガンズ・ウェイク』
ジェイムズ・ジョイス『フィネガンズ・ウェイク』
持ってます。もちろん最後まで読み通してはいません(^^;)
【以上ナンカン11/3】
小林哲夫『学校制服とは何か その歴史と思想』朝日新書
小林哲夫『学校制服とは何か その歴史と思想』朝日新書
まだ読んでませんが早く読みたいなあ。プロシア陸軍や水兵の制服がどう変わったのでしょう?
【ナンカン11/2】
円城塔『オブ・ザ・ベースボール』文春文庫
円城塔『オブ・ザ・ベースボール』文春文庫
難解小説。表題作はまだ楽しめたけど『つぎの著者につづく』はサッパリわからんパープリンです
【ナンカン10/31,11/2,3】
Blu-ray
『アリス・イン・ワンダーランド』
『アリス・イン・ワンダーランド』
やっぱりティム・バートン監督の映画はどれも面白いですね。
『マーズ・アタック』
『マーズ・アタック』
ティム・バートン監督ジャック・ニコルソン主演の火星人大襲来SFスラップスティック映画。大好きです。
『ビッグ・フィッシュ』
『ビッグ・フィッシュ』
このバートン映画も素晴らしいですよね。表題は「大法螺」という意味です。
DVD
『不思議の国のアリス』
『不思議の国のアリス』
これはディズニー・アニメの最高傑作だと私は断言します!
BOOK
富山太佳夫『空から女が降ってくる』岩波書店
富山太佳夫『空から女が降ってくる』岩波書店
これは本当に面白く勉強になりました。再読せねば!
【以上ナンカン10/31】
BOOK
拙著『今こそ「スポーツとは何か?」を考えてみよう!』(春陽堂書店)
拙著『今こそ「スポーツとは何か?」を考えてみよう!』(春陽堂書店)
クリックするとRakutenブックスへ跳びます。amazonよりもこっちの評価のほうが正しいですね(笑)。どうぞ、お買い求めを!
拙著『今こそ「スポーツとは何か?」を考えてみよう!』(春陽堂書店)
拙著『今こそ「スポーツとは何か?」を考えてみよう!』(春陽堂書店)
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『プロ野球大事典』(新潮文庫)3
『プロ野球大事典』(新潮文庫)
小生の実質的デビュー作。パロディ満載だけどよく売れました。我ながら良く書きましたね。
ロバート・ホワイティング著/玉木正之・訳『ふたつのオリンピック東京1964/2020』(KADOKAWA)
ロバート・ホワイティング著/玉木正之・訳『ふたつのオリンピック東京1964/2020』(KADOKAWA)
2400円と少々値段が高いですが全編約600頁。面白さは保証します(訳者)
拙著『京都祇園遁走曲』(文藝春秋)
拙著『京都祇園遁走曲』(文藝春秋)
まだ読んでない人はアマゾンで1円で買えるそうですから読んでね
『大相撲「八百長批判」を嗤う』(飛鳥新社)
『大相撲「八百長批判」を嗤う』(飛鳥新社)
八百長が騒がれた時期(2011年6月)に緊急出版した本です。宮崎学(作家)根岸敦生(朝日新聞記者/元相撲担当)鵜飼克郎(週刊ポスト記者)荒井太郎(相撲ジャーナリスト)らと相撲の本質論を語ってます。
『野球アンソロジー9回裏2死満塁 素晴らしき日本野球』(新潮文庫)
『野球アンソロジー9回裏2死満塁素晴らしき日本野球』(新潮文庫)
大好評発売中。正岡子規、夏目漱石、埴谷雄高、大下弘、桑田真澄、伊集院静…などが並んでます。買ってください!読んでください!
『彼らの奇蹟:傑作スポーツアンソロジー』(新潮文庫)
『彼らの奇蹟:傑作スポーツアンソロジー』(新潮文庫)
三島由紀夫、澁澤龍彦、小林秀雄、石原慎太郎、大江健三郎、沢木耕太郎、村上春樹…などが並んでます。こちらもよろしく。
『スポーツとは何か』(講談社現代新書)
『スポーツとは何か』(講談社現代新書)
「運動会」の文章は中学3年国語の教科書に採用され、他の文章も、今も大学や高校の入試や予備校の模試によく使われています。
『スポーツ解体新書』(朝日文庫)
『スポーツ解体新書』(朝日文庫)
これも大学入試の論文問題によく使われます。文庫版解説の文章は乙武洋匡さんです。
『続スポーツ解体新書』(Zaiten books)
『続スポーツ解体新書』(Zaitenbooks)
もっと著書の宣伝をしなさいよ…と友人に言われたので…
(以上、スポーツ本の拙著の宣伝でした)
『図説・指揮者列伝 世界の指揮者100人』(河出書房新社ふくろうの本)
『図説・指揮者列伝世界の指揮者100人』(河出書房新社ふくろうの本)
平林直哉さんとの共著です。
『クラシック道場入門』(小学館)
『クラシック道場入門』(小学館)
中古ならあるようです。20年前に上梓した音楽本です。
『オペラ道場入門』(小学館)
『オペラ道場入門』(小学館)
クラシック…の本は5刷増刷。さらに面白くと出したオペラの本は増刷ナシ。やはり日本ではオペラはマダマダ…なのかな。以上、音楽関係拙著の宣伝でした。
タマキのナンデモカンデモごちゃまぜ総集編
タマキのナンデモカンデモごちゃまぜ総集編
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