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玉木正之蔵出し新着コラム

2021-02-10 タマキの蔵出しコラム「スポーツ編」 RE-NEW!!
「東京五輪、やれなさそうでもやろうとしている」スポーツ文化評論家・玉木さんが語る政治との関係
これは京都新聞の電子版Webページに掲載されたものです。新聞にのインタヴューを受けたのは昨年(2020年)12月17日。紙面に掲載されたのは今年の(2021年)1月17日で、電子版にも同じ日にアップされました。紙面よりも量的にかなり多いものになり、4つに分割されてアップされています。ここでは前半の@とAを"蔵出し"しますが、是非ともBとCまで全文をお読みください。URLは https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/482061 全編無料です(^o^)。小生のオリンピック批判−−肥大化した五輪、商業化しすぎた五輪と、その改革案を話しています。
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2021-01-27 タマキの蔵出しコラム「音楽編」
ベートーヴェンの『天の時、地の利、人の和』
この原稿は、本HPの「蔵出しコラム」音楽編」に既に掲載されていたモノ(掲載日は2009年2月12日)ですが、三枝成彰さんの編集による『ベートーヴェンは凄い!交響曲全9曲連続演奏会の記録2003-20』(五月書房)に収録されたのを記念して、再度目立つ場所にアップします。この本は昨年の「ベートーヴェン生誕250年」を記念して12月31日に出版されたモノでした。ベートーヴェンの9曲の交響曲を毎年大晦日の夜に一晩で全曲演奏するという演奏会で、そのプログラムに様々な人が 書いた興味深い原稿が並んでますので、小生の原稿を入口にして、他の人の原稿も読んで見てください(本を買って下さい、ということです(^_^;)。余談ですが、50年前のベートーヴェン生誕200年を記念して高校3年当時の小生の書いた原稿が、『レコード芸術』(音楽之友社)に掲載され、原稿料が(音楽之友社の書籍しか買えない図書券でしたが)送られてきて、それが小生のもらった最初の原稿料でした。以来半世紀、そんな仕事をしているわけですね…という感慨を込めて"再蔵出し”させていただきます。
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2020-12-23 タマキの蔵出しコラム「ノンジャンル編」
スポーツお薦めの一本!一冊!/『けんかえれじい』と『老人と海』
この原稿は、長田渚左さんが編集著を務める『スポーツゴジラ』第47号(2020年6月18日発行/スポーツネットワークジャパン)に書いたものです。『スポーツゴジラ』は、東京都内の都営地下鉄の角栄で無料配布されているスポーツ・マガジンで、1年4回刊、毎号かなり内容の濃い原稿が並んでいます。この号はスポーツ映画(DVD) かスポーツ本を推薦する特集で、小生の他にも木村元彦さん(板東英二『赤い手』、ハンガリー映画『君の涙ドナウに流れハンガリー1965』)長田渚左さん(奥田英朗『オリンピックの身代金』、『マイケル・ジョーダン・トゥ・ザ・マックス』)など、興味深い本や映画が紹介されています。まだバックナンバーもあるはずで、ホームページを訊ねてみて下さい。
というわけで、そのなかから小生の原稿を“蔵出し”します。
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ナンデモカンデモ
BOOK
近藤大介『ファーウェイと米中5G戦争』講談社+α新書
近藤大介『ファーウェイと米中5G戦争』講談社+α新書
一読して…いやあ…中国はスゴイですねえ…と思うほかない一冊ですけど…ではどーするか?と考えるのも面白い!
高島俊男『中国大盗賊・完全版』
高島俊男『中国大盗賊・完全版』
前にも紹介しましたが秦の始皇帝から共産党の毛沢東まで中国の「王朝」はすべて盗賊出身。中国を知るには欠かせない一冊
【以上ナンカン2/22】
DVD
『博士の異常な愛情/または私は如何にして心配するのを止めて水爆を愛するようになったか』
『博士の異常な愛情/または私は如何にして心配するのを止めて水爆を愛するようになったか』
ソ連原爆攻撃を主張したノイマンがモデルのキューブリックの傑作!ブラックユーモア映画!
『パットン大戦車軍団』
『パットン大戦車軍団』
日本語タイトルは酷いけどパットンという人物を見事に描いたジョージ・C・スコットの演技は最高です
【以上ナンカン2/19,21】
BOOK
筒井康隆『ジャックポット』
筒井康隆『ジャックポット』
二階からコロナ。火事とコロナは江戸の花。七コロナ八起き。コロナは気から。一富士二鷹三コロナ…ははははは
【ナンカン2/20,21】
廣瀬陽子『ハイブリッド戦争 ロシアの新しい国家戦略』
廣瀬陽子『ハイブリッド戦争 ロシアの新しい国家戦略』
ロシアは今もロマノフ王朝の帝政なんですね
【ナンカン2/21】
立花隆『サイエンスの未来 伝説の東大講義』講談社現代新書
立花隆『サイエンスの未来 伝説の東大講義』講談社現代新書
少し古くなった感もありますが最新の学説が生まれる歴史を知るうえで貴重だと思います
【ナンカン2/20,21,22】
手塚治虫『火の鳥《全12巻セット》』朝日新聞出版
手塚治虫『火の鳥《全12巻セット》』朝日新聞出版
これを持ってると他の本が要らないくらいですね。
高橋繁行『土葬の村』講談社現代新書
高橋繁行『土葬の村』講談社現代新書
小生も小学生の時に母の出身地の徳島の田舎で土葬の葬式を経験しました。貴重な体験でした
【以上ナンカン2/20】
高橋昌一郎『フォン・ノイマンの哲学 人間のフリをした悪魔』講談社現代新書
高橋昌一郎『フォン・ノイマンの哲学 人間のフリをした悪魔』講談社現代新書
本物の天才が次々に登場。アインシュタインが普通の人に思えます
【ナンカン2/17,18,19】
DVD
『夜の訪問者』
『夜の訪問者』
C・ブロンソンがフランス語を使いフランスを舞台に次々と危機を脱するサスペンス。監督は007のテレンス・ヤング。お暇ならどうぞ
【ナンカン2/16】
『ボルグ/マッケンロー 氷の男と炎の男』
『ボルグ/マッケンロー 氷の男と炎の男』
ドキュメンタリーと見紛うばかりの面白い映画です!
TV
『博士ちゃん』
『博士ちゃん』
これも最近定期的に見る数少ないTV番組になりました
【以上ナンカン2/13】
『チコちゃんに叱られる』
『チコちゃんに叱られる』
けっこう叱られてないかな。いや、そうでもないか。
『ブラタモリ』
『ブラタモリ』
必ず見るようにして楽しんでいます。我が家が檀家の京都六道珍皇寺が取りあげられたこともあります
【以上ナンカン2/12】
Article
『#五輪をどうする 64年の開会式で涙した父…玉木正之さん「平和の祭典どこに」』
『#五輪をどうする 64年の開会式で涙した父…玉木正之さん「平和の祭典どこに」』
コレも読んでいただきたいなあ。ただし有料ですが…。
DVD
『黄昏のチャイナタウン』
『黄昏のチャイナタウン』
ジャック・ニコルソンが頑張って監督主演したChina Townの続編。私立探偵のJakeが再度活躍。原題はTwo Jakes ナルホド。
【ナンカン2/9】
『女殺油地獄』
『女殺油地獄』
これは片岡仁左衛門の一世一代の名舞台!作品も凄いけど浄瑠璃も太棹の現代音楽もスゴイ!油まみれの殺人の修羅場は見事なものです!
『ブルックナー交響曲第9番バーンスタイン&ウィーン・フィル』
『ブルックナー交響曲第9番バーンスタイン&ウィーン・フィル』
少々マーラーのようにねちっこく響くマーラーも面白いものです。
『マーラー:交響曲第9番・第10番・大地の歌』
『マーラー:交響曲第9番・第10番・大地の歌』
10番1楽章の最後に現れる美しいメロディは映画『E.T. 』にも使われてます。
CD
『マーラー:交響曲第10番』
『マーラー:交響曲第10番』
遺作で1、3楽章しかフルスコアが残されてませんがピアノ・スケッチから復元した全曲盤も素晴らしい作品です。
DVD
『ブルックナー:交響曲第9番/シューベルト:未完成』
『ブルックナー:交響曲第9番/シューベルト:未完成』
未完の作品を合わせたコンサート。G・ヴァント指揮北ドイツ放送響も素晴らしい演奏です!
【以上ナンカン2/7】
『勝利への脱出』
『勝利への脱出』
ナチスドイツと連合国捕虜たちのサッカー試合。J・ヒューストン監督の良い映画です。ペレの活躍も見もの
【ナンカン2/5】
BOOK
木田元&須田朗『基礎講座哲学』ちくま学芸文庫
木田元&須田朗『基礎講座哲学』ちくま学芸文庫
これはホントに勉強になるいい本です
【ナンカン2/6,7,8,9】
DVD
『裏窓』
『裏窓』
ヒッチコックの名作映画。しかしミステリーというのはどこか不満足感が残る…とはあくまでも個人の感想ですが…。
Blu-ray
『しとやかな獣』
『しとやかな獣』
ヒッチコックのカメラワークの影響も受けたでしょうが、それ以上の面白さに溢れた川島雄三監督の傑作映画
【以上ナンカン2/3】
『チャイナタウン』
『チャイナタウン』
ポランスキー監督の社会派ミステリー。ジャック・ニコルソン&フェイ・ダナウェイの演技はサスガですね。
BOOK
蓮實重彦『伯爵夫人』
蓮實重彦『伯爵夫人』
野球の球が金玉に…いや「おみお玉」に当たって悶絶した若者がケガの様子を年上の女性たちに見守られるというのは著者の経験譚でしょうか(笑)
草野進『どうしたってプロ野球は面白い』中央公論社
草野進『どうしたってプロ野球は面白い』中央公論社
この本が出現したときは野球ジャーナリズム関係者がパニックに。何しろ著者は女流華道家という触れ込みでしたから。
草野進『プロ野球批評宣言』新潮文庫
草野進『プロ野球批評宣言』新潮文庫
ある意味でプロ野球要論の決定版。野球ライター必読本。解説がイイですね。書いたのは私です(^^;)
【以上ナンカン2/2】
中野信子&熊澤弘『脳から見るミュージアム アートは人を耕す』講談社現代新書
中野信子&熊澤弘『脳から見るミュージアム アートは人を耕す』講談社現代新書
マイケル・ジャクソンとフレッド・アステアの話も出てくる超面白本です
【ナンカン1/31/2/1,2,3,4】
Blu-ray
『山口百恵 伝説から神話へ BUDOKAN AT LAST1980/10/5』
『山口百恵 伝説から神話へ BUDOKAN AT LAST1980/10/5』
なかなか聴き応えのある昭和の歌の数々。平成以降は何もかもが劣化した?
DVD
『昼下がりの決斗』
『昼下がりの決斗』
ペキンパーの映画デビュー2作目。完成度は低いけど金の奪い合いと友情を秤にかけた会話が面白い。
ショスタコーヴィチ:オペラ『ムツェンスク郡のマクベス夫人』
ショスタコーヴィチ:オペラ『ムツェンスク郡のマクベス夫人』
ある作家がオペラを観て初めて勃起したと言ってました。セックスの二重唱もあります。
BOOK
ニコライ・セミョーノヴィチ・レスコーフ『ムツェンスク郡のマクベス夫人』青空文庫Kindle版
ニコライ・セミョーノヴィチ・レスコーフ『ムツェンスク郡のマクベス夫人』青空文庫Kindle版
私の読んだのは集英社版世界文学全集でした。なかなかスゴイ物語です
【以上ナンカン1/30】
ジャレ・ド・ダイヤモンド『銃・病原菌・鉄 1万3000年にわたる人類史の謎』草思社文庫
ジャレ・ド・ダイヤモンド『銃・病原菌・鉄 1万3000年にわたる人類史の謎』草思社文庫
何年も前に読みました。面白かった印象は残ってます。傍線を引いた部分を読み直すか。
ジャレ・ド・ダイヤモンド『危機と人類(上)』日経ビジネス人文庫
ジャレ・ド・ダイヤモンド『危機と人類(上)』日経ビジネス人文庫
ナカナカ面白い本です。フィンランドやインドネシアが危機に立ち向かったか?日本やドイツは下巻です。
ナシーム・ニコラス・タレブ『反脆弱性−不確実な世界を生き延びる唯一の考え方』ダイヤモンド社
ナシーム・ニコラス・タレブ『反脆弱性−不確実な世界を生き延びる唯一の考え方』ダイヤモンド社
これは読まねば!要するに巨大恐竜は「脆弱」で亡びたけれど小さな哺乳類は全弱でなく生き延びたわけですね
【以上ナンカン1/28】
クーリエ・ジャポン『新しい世界 世界の賢人16人が語る未来』講談社現代新書
クーリエ・ジャポン『新しい世界 世界の賢人16人が語る未来』講談社現代新書
ベストセラーは好きじゃないけどこの本は勉強になりました
【ナンカン1/27,28,29,30,31】
DVD
『ハスラー2』
『ハスラー2』
ポール・ニューマン&トム・クルーズ初顔合わせ。面白いけどスコ セッシ監督にもう一捻りを要求したいなあ
【ナンカン1/26】
BOOK
三枝成彰・編著『ベートーヴェンは凄い!交響曲全9曲連続演奏会の記録2003-2020』五月書房新社
三枝成彰・編著『ベートーヴェンは凄い!交響曲全9曲連続演奏会の記録2003-2020』五月書房新社
多くの方々のエッセイやベートーヴェン論と共に小生の『ベートーヴェンの「天の時、地の利、人の和」』と題したコラムも選ばれて掲載されています。「蔵出しコラム音楽編」にもあります
【ナンカン1/24】
DVD
『三人の名付け親』
『三人の名付け親』
3人のカウボーイが投法の3博士となって生まれたばかりの赤ん坊(キリスト)を助ける西部劇。ジョン・フォード監督だけにそれなりに面白い
【ナンカン1/23】
BOOK
J・ネイスミス『バスケットボールその起原と発展』YMCA出版
J・ネイスミス『バスケットボールその起原と発展』YMCA出版
バスケットボールを創った人物の記述。中村敏雄先生の記述と異なるのは何故かな?
【以上ナンカン1/23,25】
BOOK
近藤大介『ファクトで読む米中新冷戦とアフター・コロナ』講談社現代新書
近藤大介『ファクトで読む米中新冷戦とアフター・コロナ』講談社現代新書
30年ほど前に上海で中国人男性から「中米は必ず戦争します。日本はどうします?」と訊かれて答えられなかった
【ナンカン1/20】
Blu-ray
『デジャヴ』
『デジャヴ』
録画ハードの残量不足で最後まで見れなかったけど見なくてもエエか
【ナンカン1/19】
BOOK
岩田健太郎『感染症は実在しない』集英社インターナショナル新書
岩田健太郎『感染症は実在しない』集英社インターナショナル新書
目に見えないモノをああだこうだと言うより病気を治しましょうということですね。
岩田健太郎『サッカーと感染症』カンゼン
岩田健太郎『サッカーと感染症』カンゼン
サッカーの試合では、ほとんど感染症の心配はないようですが,練習は気を付けましょう!
岩田健太郎『新型コロナウイルスとの戦い方はサッカーが教えてくれる』エクスナレッジ
岩田健太郎『新型コロナウイルスとの戦い方はサッカーが教えてくれる』エクスナレッジ
感染症のゾーニングはサッカーのゾーンディフェンスの感覚で!
DVD
『汚名』
『汚名』
ヒッチコックはオモシロイ!イングリッド・バーグマンは素晴らしい!
【ナンカン1/17】
BOOK
半藤一利『世界史のなかの昭和史』平凡社ライブラリー
半藤一利『世界史のなかの昭和史』平凡社ライブラリー
半藤氏の昭和史はどの本も面白く勉強になります。もう一度お話を聞かせてほしかった。合掌。
半藤一利『昭和史残日録戦後篇』ちくま文庫
半藤一利『昭和史残日録戦後篇』ちくま文庫
戦前篇も合わせて仕事場のすぐに手に取れるところに。資料として活用してます
【ナンカン1/14】
木田元、須田朗『基礎講座哲学』ちくま学芸文庫
木田元、須田朗『基礎講座哲学』ちくま学芸文庫
これは本当に勉強になるいい本です
【ナンカン1/12,13,14,15,16,17,18,19】
DVD
『八十日間世界一周』
『八十日間世界一周』
昔見たなあ…最初の月旅行は面白いけどリズムがちょっとかったるい。80日間で世界一周ですからね。ゆっくりですね
【ナンカン1/7】
BOOK
岩田義一『偉大な数学者たち』ちくま学芸文庫
岩田義一『偉大な数学者たち』ちくま学芸文庫
アルキメデス、ピタゴラスからニュートン、ガロアまで,数学の面白さを教えてくれます
【ナンカン1/7,8.9,10,11】
筒井康隆『最後の喫煙者 自選ドタバタ傑作集1』新潮文庫
筒井康隆『最後の喫煙者 自選ドタバタ傑作集1』新潮文庫
「万延元年のラグビー]はやっぱりフットボールよりオモシロイですねオオエさん!
【ナンカン1/4】
Blu-ray
『ジョーカー』
『ジョーカー』
ホアキン・フェニックスの演技力は凄いけど,映画としてはアメコミ・ハリウッド・ホラー・サスペンス娯楽映画ですね。
DVD
『タクシー・ドライバー』
『タクシー・ドライバー』
マーティン・スコセッシ&ロバート・デ・ニーロが70年代のニューヨークを歴史に残した名作。ジョデイ・フォスターも存在感ありますね。
『ナチュラル・ボーン・キラーズ』
『ナチュラル・ボーン・キラーズ』
オリヴァ・ストーン監督の「問題作」マスコミ利用犯罪は一つの時代を銀幕に遺しましたね
【以上ナンカン1/3】
BOOK
大江健三郎『万延元年のフットボール』
大江健三郎『万延元年のフットボール』
講談社学芸文庫/ノーベル賞作家の代表作。フットボール=暴動=一揆=念仏踊り…なんですね
【ナンカン1/3,4,5】
CD
『ニューイヤー・コンサート2021』
『ニューイヤー・コンサート2021』
ムーティも歳取って巨匠になると遅いテンポ で堂々たるワルツを奏でますね
【ナンカン1/1】
DVD
『ウェストサイド物語』
『ウェストサイド物語』
もう何十回観たかなあ。それにしても素晴らしい音楽ですね。半世紀以上前の映画なのに微塵も古くなってません
【ナンカン12/31】
Blu-ray
『ゴッドファーザー ベストバリューBlu-rayセット』
『ゴッドファーザー ベストバリューBlu-rayセット』
これも何度見てもスゴイと思わせる映画ですね
【ナンカン12/28,29,30】
BOOK
拙著『今こそ「スポーツとは何か?」を考えてみよう!』(春陽堂書店)
拙著『今こそ「スポーツとは何か?」を考えてみよう!』(春陽堂書店)
クリックするとRakutenブックスへ跳びます。amazonよりもこっちの評価のほうが正しいですね(笑)。どうぞ、お買い求めを!
拙著『今こそ「スポーツとは何か?」を考えてみよう!』(春陽堂書店)
拙著『今こそ「スポーツとは何か?」を考えてみよう!』(春陽堂書店)
クリックするとamazonへ跳びます。どうぞ、お買い求めを!
『プロ野球大事典』(新潮文庫)3
『プロ野球大事典』(新潮文庫)
小生の実質的デビュー作。パロディ満載だけどよく売れました。我ながら良く書きましたね。
ロバート・ホワイティング著/玉木正之・訳『ふたつのオリンピック東京1964/2020』(KADOKAWA)
ロバート・ホワイティング著/玉木正之・訳『ふたつのオリンピック東京1964/2020』(KADOKAWA)
2400円と少々値段が高いですが全編約600頁。面白さは保証します(訳者)
拙著『京都祇園遁走曲』(文藝春秋)
拙著『京都祇園遁走曲』(文藝春秋)
まだ読んでない人はアマゾンで1円で買えるそうですから読んでね
『大相撲「八百長批判」を嗤う』(飛鳥新社)
『大相撲「八百長批判」を嗤う』(飛鳥新社)
八百長が騒がれた時期(2011年6月)に緊急出版した本です。宮崎学(作家)根岸敦生(朝日新聞記者/元相撲担当)鵜飼克郎(週刊ポスト記者)荒井太郎(相撲ジャーナリスト)らと相撲の本質論を語ってます。
『野球アンソロジー9回裏2死満塁 素晴らしき日本野球』(新潮文庫)
『野球アンソロジー9回裏2死満塁素晴らしき日本野球』(新潮文庫)
大好評発売中。正岡子規、夏目漱石、埴谷雄高、大下弘、桑田真澄、伊集院静…などが並んでます。買ってください!読んでください!
『彼らの奇蹟:傑作スポーツアンソロジー』(新潮文庫)
『彼らの奇蹟:傑作スポーツアンソロジー』(新潮文庫)
三島由紀夫、澁澤龍彦、小林秀雄、石原慎太郎、大江健三郎、沢木耕太郎、村上春樹…などが並んでます。こちらもよろしく。
『スポーツとは何か』(講談社現代新書)
『スポーツとは何か』(講談社現代新書)
「運動会」の文章は中学3年国語の教科書に採用され、他の文章も、今も大学や高校の入試や予備校の模試によく使われています。
『スポーツ解体新書』(朝日文庫)
『スポーツ解体新書』(朝日文庫)
これも大学入試の論文問題によく使われます。文庫版解説の文章は乙武洋匡さんです。
『続スポーツ解体新書』(Zaiten books)
『続スポーツ解体新書』(Zaitenbooks)
もっと著書の宣伝をしなさいよ…と友人に言われたので…
(以上、スポーツ本の拙著の宣伝でした)
『図説・指揮者列伝 世界の指揮者100人』(河出書房新社ふくろうの本)
『図説・指揮者列伝世界の指揮者100人』(河出書房新社ふくろうの本)
平林直哉さんとの共著です。
『クラシック道場入門』(小学館)
『クラシック道場入門』(小学館)
中古ならあるようです。20年前に上梓した音楽本です。
『オペラ道場入門』(小学館)
『オペラ道場入門』(小学館)
クラシック…の本は5刷増刷。さらに面白くと出したオペラの本は増刷ナシ。やはり日本ではオペラはマダマダ…なのかな。以上、音楽関係拙著の宣伝でした。
タマキのナンデモカンデモごちゃまぜ総集編
タマキのナンデモカンデモごちゃまぜ総集編
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