What's New 最近のしごと
HOMEへ戻る
 
雑誌、新聞など 
同じメディア(雑誌・新聞等)に繰り返し書いた「しごと」(連載等)については最新号のみを記載しています。
『毎日新聞』 5月9日付朝刊 更新しました。
連載コラム『金曜カフェ』に、クリム伊達公子さんの復帰の意味について書きました。
株式会社ヤナセPR誌『ヤナセライフ・プレジール』 2008年5+6月号 更新しました。
巻頭連載「FRONT VIEW」のコーナーで「政治問題に揺れるオリンピックの本当の価値」と題したコラムを書きました。
『ZAITEN 財界展望』(財界展望社)2008年4月号
連載「玉木正之のスポーツと金」第21回で『MLBの「極東(日本)リーグ」構想と入場料が400ドルにも達したMLBバブル』に関する記事を書きました。
『Gouguinゴーギャン』 2008年6月号(4/21発売)
『紅旗征戎不有吾事〜そんなの俺には関係ねぇ』と題した新連載第1回で、『金は天下の周りの持ち物』と題したエッセイを書きました。
『佐渡通信』08年5月号 (兵庫県芸術文化センター)
「スペシャル対談特別号」として佐渡裕さんと山下洋輔さんの対談が掲載された一角に、『「フ〜リン火山」大爆発!善男善女の皆さんも、煩悩まみれの皆さんも、みんな一緒に御唱和ください!「不倫、不倫、不倫、フリ〜ン!」』と題して文化芸術センター5月3日公演、筒井康隆=脚本・出演/山下洋輔=ピアノの『フリン伝習録』の紹介を書きました(蔵出しコラム音楽編参照)。
『Forbes フォーブス日本版』(株式会社ぎょうせい)2008年5月号
連載コラム「喜怒哀楽」のなかの「楽」に『仕事人間の弁明』と題したエッセイを書きました
『全国地方新聞(共同通信配信)』 3月2日付読書欄
「私のとっておき」あるいは「豊かな読書」と題された欄に、ゲオルギウの長編小説『二十五時』について書きました。
『週刊SPA!』 3月11日号
『プロ野球ビジネス改革の本丸はここ!』という企画で、小島克典、小林至の両氏とともに少々長いコメントを出しました。
『寺門興隆』 08年3月号
「寺院・住職に直言提言」という連載企画に『変わらないことの素晴らしさ』と題したエッセイを書きました。
『宝島』 08年4月号
「高校野球の利権、甲子園大会を廃止しろ!」と題された原稿を書きました。もちろんこのタイトルは編集部のつけたもので、中味はもっと穏当でリーズナブルなものです。
『ライブドア・スポーツ』
日本代表監督に就任した岡田武史さんへの手紙という形でエッセイを書きました。
『月刊エンタメ』(徳間書店) 2008年2月号
元西武球団代表の坂井保之氏と日本のプロ野球のあり方について対談しました。
『ベートーヴェンは凄い!全交響曲連続演奏会2007』
大晦日に行われる小林研一郎指揮イワキオーケストラによるコンサートのパンフレットに『ベートーヴェンの交響曲〜その「名声」と「誤解」』と題したエッセイを書きました。
『モーストリー・クラシック』(産経新聞社)2008年2月号(新春特別号)
料理評論家の山本益弘氏と、2007年日本のクラシック音楽界を振り返る対談をしました。
『ivonca(イヴォンカ)』 VOL.2
桐蔭横浜大学スポーツ健康政策学部の機関誌に『スポーツ文化の耕し方』と題したエッセイの連載を始めました。第2回は『「スポーツは文化」とは素晴らしいものなのか?』というテーマです。
『ボクシング・マガジン』(ベースボールマガジン社)12月号
「内藤X亀田100人に訊く 関係者&識者は「あの一戦」と「その後」をどう見たか」という特集企画に短い原稿を書きました。
『東京オペラシティ ニューイヤー・ジャズ・コンサート2008 エクスプローラー 山下洋輔の新しいピアノ協奏曲』
1月12日のコンサートのパンフレットに山下洋輔氏の「肘打ち」について“亀田事件”の記者会見にひっかけてパロディ原稿を書きました。
『論座』(朝日新聞社)2008年1月号
「今年の3冊」のコーナーに、『ワープする宇宙』『興亡の世界史』『モスラの精神史』の3冊を選んで書きました。
月刊『現代』(講談社)12月号
『大人のためのエンタメ入門50歳からのホンモノ道楽』と題して、オペラ、クラシック、ジャズ、歌舞伎、能狂言、文楽、宝塚、ミュージカルまで、コンサート情報付で18ページに渡って書きまくりました。
『携帯イミダス/トレンド解体新書/野球と裏金の深い関係』
第1回「プロ野球は誰のもの?」と第2回「高校野球しかないことが特待生を生む」がアップされています。
『林英哲ソロ活動25周年記念withオーケストラ』
英哲さんの記念すべきコンサートにメッセージ原稿を贈りました。
共同通信・書評欄(各地方紙・書評欄10月7日〜)
森田浩之『スポーツニュースは恐い〜刷り込まれる〈日本人〉』(NHK出版生活人新書)についての書評を書きました。
『ビッグイシュー日本版』 9月1日78号
巻頭リレーインタビュー『私の分岐点』に登場し、「行き当たりばったり人生 毎日がターニングポイント」と題された話をしています。
『恋のアランフェス・大岩千穂』
ソプラノ歌手・大岩千穂さんの初CDアルバムに「ドラマチックに、そして、優しく……――大岩千穂さんの歌心」と題したライナーノートを書きました。
乙武洋匡・著『大人になるための社会科入門』(幻冬舎)
「スポーツ文化について」の章で「玉木正之さんに会う」と題して小生が登場しています。
『サンデー毎日』(毎日新聞社)9/2号
「正論ワイド頭を冷やして考えろ」という企画で「世界陸上不人気の元凶は日本陸連」と題した長いコメントが掲載されました。
『ノジュール』 9月号(JTBパブリッシング)
連載『逆さめがねのスポーツフィードバック』第11回で「民主主義から誕生したスポーツはもっと世の中と関わるべし」という内容の文章を書きました。
『スポーツBiz.ガイドブック'07〜'08』(江戸川大学スポーツビジネス研究所・編著/日経BP企画・発行)
「Professionals」というコーナーでスポーツライターという「ビジネス」に関するロング・インタヴューを受けました。タイトルは「自分の子供に誇りを持って読ませられる文章を書くために」
高野孟・主宰ウェブマガジン『ざ・こもんず』

特別企画「参院選総括と今後の展望」のコーナーに、『「スポーツ&音楽ライター」から見た参院選』という原稿を書きました。

FIPFAワールドカップ2007公式ホームページ
リレー応援メッセージのコーナーに、電動車椅子サッカー日本代表や世界から集まる選手へ向けての応援メッセージを書きました。
映画『僕のピアノコンチェルト』パブリシティ用パンフレット
テオ・ゲオルギューという天才少年ピアニストが主人公を演じる原題『VITUS(ヴィトス=主人公の少年の 名前)』というなかなか面白い映画(今秋一般公開予定)のパンフレットに、『天才少年ヴィトスとテオと その音楽』と題したコラムを書きました。
『総合教育技術』 8月号(小学館)
先生用の雑誌に『母性の愛情が天才を育てる』と題したコラムを書きました。
『Digiral Audeio Fan』(『PCfan』7/21号別冊)
「ポッド・キャスト・ステーション」の「特選ポッドキャスト」としてRKB毎日放送「中西一清のスタミナラジオ」の小生のコーナー「スポーツエンターテインメント」が紹介されてます。
『週刊新潮』 6月14日号(7日発売)
本の特集で渡辺京二・著『逝きし世の面影』(平凡社ライブラリー)について紹介文を書きました。
『カジモト・コンサート』 (梶本音楽事務所情報誌)
ピアニストのファジル・サイについて書きました。
『PLAYBOY』 6月号(集英社)
特集「ジャズ最強読本」のなかの企画「ジャズ100年のベストはこれだ!」のアンケートに答えて「ジャ ズアルバム私的ベスト5」を回答しました。
『FA』 (ココア出版)
美容理容業界誌の『友、げんてん』というコーナーに高橋大輔と織田信成について書きました。
『「天才」の育て方』 (五嶋節・著/講談社現代新書)
五嶋みどり・五嶋龍という二人の「天才」を育てあげた母親・五嶋節さんの「子育て論」です。校正執筆のお手伝いをさせていただきました。5月20日発売予定です。
『世界指揮者列伝・世界の指揮者100人』 (平林直哉氏との共著)
河出書房新社の「ふくろうの本」として5月20日に発売されます。
『ダカーポ』 604号 4月18日発売
『社会人の大常識検定』という特集のなかでスポーツを担当し、検定問題をつくってみました。
『ミセス』 2007年5月号(文化出版局)
「五嶋節・織田憲子 母親二人の熱烈対談 練習嫌いが花開く!」で対談の構成をしました。
『京都新聞』3月18日付
「特集検定〜京の深さ」という企画のなかで「京都とスポーツ」というテーマのコラムを書きました。
『KADOKAWA世界名作シネマ全集』第2期第19巻『戦争の真実』
解説書の冒頭に、『私が戦争映画を好きな理由(わけ)』と題したコラムを書きました。取りあげた映画は『史上最大の作戦』と『プラトーン』(DVD付き)です。
『週刊朝日』 創刊85周年増刊号2月発売(朝日新聞社)
創刊85周年記念特集に「戦後日本のひとつの美しい到達点」と題して東京オリンピックについて1ページのコラムを書きました。
『CREA』 2月号 (文藝春秋)
ウチの馬鹿犬・佐吉がNYセントラル・パークを歩くセレブ犬などと並んで出ています。なんでやねん(笑)
『山下洋輔のニューイヤー・ジャズ・コンサート2007』
セシル・テイラーとのデュオというモノスゴイ出来事に寄せて、『初笑い新春寄席 あけましてフリー漫才』と題した「漫才」を書きました。ただし、このコンサート(1月10日予定)はセシル・テイラーがヘルニア手術の術後経過の問題から来日延期となり、2月21日に変更されましたので、ご注意!
宮崎学・責任編集ネットマガジン『直言』
連載「どないな話やねん?」第20回(最終回)に「セールスマンの死」と題したスポーツビジネスの発展についてゆけないオヤジの話を書きました。
『鼎 tei』 第11号(NPO法人ACT.JT/日本萬歳楽鼎・発行)
「あしたのマンノジョー」のコーナーに「地獄八景万之丞乃戯」と題したコラムを書きました(蔵出しコラム・ノンジャンルに掲載しています。)
『月刊Piano』 12月号(ヤマハミュージックメディア発行)
「気になるのはクラシックに恋してる男たち」という特集のなかの「かっこいい指揮者といえば金聖響」と題したコーナーでチョイト話をさせていただきました。
矢崎良一・著『松坂世代』 (河出文庫)
文庫の解説として、「カオスからコスモスへ−−若者たちの形造る小宇宙」と題した文章を書きました。
『体育科教育』 2006年10月号(大修館書店)

「私の思い出の一冊」というコーナーにヘミングウェイの「老人と海」について書きました。

『中日新聞』 9月10日付朝刊

9月1日に愛知芸術劇場で催された『女性メダリストと語る夕べ』が2面にわたる記事として掲載されました。司会を務めた小生と矢野きよ美さん、荒川静香さん、岡崎朋美さん、吉田沙保里さんの面白話です。

『季刊 情報文化』 2006年秋号(新潟日報社)

特集『汗の原点 スポーツと地域の新しい関係』のなかでロング・インタヴューを受けました。

映画『マーダーボール』

チラシに推薦文を書きました。みなさん是非見てください。

『新入社員に贈る言葉』 (日本経団連出版)

毎年繰り返し発売されている本ですが、今年も新装版が出ました。小柴昌俊、日野原重明、有働由美子、荒俣博、香山リカ、秋山仁といった人たちの文章とともに、小生の『個人と組織』と題したエッセイも載っています。

『野球でメシが食えるか』 (スタジオダンク編・著/ノースランド出版)
『サッカーでメシが食えるか?1/2』に続く「スポーツでメシ食えシリーズ」第3弾。冒頭でスポーツライターで飯を食うには、という話をしました。
『ライフスタイル オブ ノジュール』 vol.3(JTBパブリッシング)
連載「スポーツつむじまがり」に「政治から経済へ〜そのシフトチェンジにボクシングは生き残れるか?」と題したコラムを書きました。
『モーストリー・クラシック』
特集『人はなぜ「リング」に惹かれるのか』のなかでワーグナーの『ニーベルンクの指環』について語りました。
『われらの六〇年代文化 花ざかりの森を吹き抜けた旋風(かぜ)』 (ネット武蔵野・刊/1600円)
品田雄吉(外国映画)小川隆夫(ジャズ)白井佳夫(日本映画)宇野功芳(クラシック音楽)鈴木道子(フォーク・ロック)砂川しげひさ(漫画)ドナルド・キーン(狂言)今野勉(テレビ)渡辺保(古典演劇)粟津則雄(美術)椎名誠(旅)・・・等の人々に混じって「60年代のスポーツ〜その光と陰」と題した文章を書きました。
『産経新聞』 6月29日付
W杯連続コラムのなかで『「野生児」生まぬ体育教育』と題した文章を書きました。
『弦楽ファン』 月刊エレクトーン7月号別冊季刊・夏号(ヤマハミュージックメディア)
「男の子がヴァイオリンを弾くのは恥ずかしいことだった・・・?」と題するエッセイを書きました。
週刊朝日百科『週刊シルクロード No.34イタリアB』 (朝日新聞社)
「シルクロードへの誘い」第34回に「アッピア街道に乾杯」と題したコラムを書きました。
『STILE』(別冊CGスティレ)vol.3 (二玄社)
「特集ヒーローズ」という企画のなかでモハメド・アリについて書きました。
『男の隠れ家』 7月号(あいであ・らいふ社)
「私の愛した食の名店アンケート135人の258店」のなかで鮨処「もり山」を 紹介しています。
『現代スポーツ評論』14 (創文企画)
「変貌する大学スポーツ」という特集のなかで「大学はスポーツを行う場ではない」と題した文章を書きました。
『通販生活』 2006年夏号(カタログハウス)
本のページ『私の本棚』に「質より量の読書は質が残る?」と題したコラムを書きました。
『NHKウィークリー ステラ』 臨時増刊6月30日号
「2006FIFAワールドカップTMをぜんぶみる!」に巻頭コラム「一個のボールが世界の人々を結ぶ」と題した文章を書きました。
『ホームシアターファイル』 5・6月号(音元出版)
「ドイツW杯、俺ならこう見る」というページで、W杯をテレビで楽しむ方法を話しました。
『東京のオペラの森2006開催記念 上野の早春賦』 (上野観光連盟・編集発行)
インタヴュー記事で「オペラは総合芸術、面白くないはずがない」という話をしました。
韓国映画『クライング・フィスト(泣拳)』
上演パンフレットに「涙の流れる理由」と題したコラムを書きました。
『自分時間』 vol.9 コミック乱別冊4月増刊号(リイド社)
連載ページ『コラムで遊ぶ』に「久しぶりに銀ブラでもするか・・・」と題した文章を書きました。
『熱風』 スタジオ・ジブリ機関誌3月10日号
「スポーツへの熱狂を肯定する」という文章を書きました。
『OCNスポーツ 月刊エスパ』
「古田敦也特集」で「常識を覆す“眼鏡”」と題したエッセイを書きました。
『SKYWARD』 3月号(JALグループ機内誌)
「旅する舌」のコーナーに「スポーツと音楽を通してであったトリュフ」というエッセイを書きました。
『サンデー毎日』 3月5日号
「国際交渉力を身につけろ」と題してトリノ冬季五輪での日本の「惨敗」について2ページに渡って語りました。
『ヤフー・スポーツナビ・パラリンピック特集サイト』
「元気と勇気を与えてくれる選手にエールを!」と題した文章を書きました。
毎日放送『情熱大陸』(TBS系全国ネット)公式ページ
「知って得する情熱トリビア」と題する連載を開始しました。
『中洲通信』 3月号
「代表」の見方〜日本人にとって「代表」とは何か〜と題したロングインタヴューを受けました。生まれて初めて雑誌の表紙に写真が載りました。恥ずかしいですな(笑)。
『日経 おとなのOFF』 (日経ホーム出版社)
今年のオペラ公演の見どころを書きました。
『PHP ASSIST』 2006年vol.4 (PHP刊)
連載『スポーツこぼれ話』に「スポーツマンにとっての“キャリア”とは本当はどのようなものなのか?」と題した文章を書きました。
『ヒブラ・ゲルズマーワ&佐野成宏 デュオ・リサイタル』 5月24日(東京オペラシティ・タケミツホール)
チラシに『東方の奇蹟の二重唱』と題した文章を書きました。
『佐渡裕の「幻想」と「ボレロ」』兵庫県立芸術文化センター公演 (11月5日-6日)
パンフレットに、ベルリオーズの『幻想交響曲』ラヴェルの『ボレロ』モーツァルトの『協奏交響曲』の解説とエッセイを書きました。
『キリカエ力』 (梧桐書院・1400円)
平尾誠二さんが理事長を務めるNPO法人「SCIX」の文化講座をまとめたものです。宿沢広朗、山口良治、山田久志、永井洋一、平尾誠二の各氏とともに、「コーチング」について語った内容がまとめられています。
▲PAGE TOP
タマキのお勧め
TV
『家電漫才』
『家電漫才』
久々に大興奮するTV番組に出逢いました!
『ピタゴラスイッチ』
『ピタゴラスイッチ』
この子供番組もぶっ飛び街道大驀進です。
CD
『ハッチポッチステーション〜What's Entertainment?』
『ハッチポッチステーション〜What's Entertainment?』
グッチさんヤリたい放題で大活躍!この子供番組もイケますねえ。
『ハッチポッチステーション〜江戸川サリバンショー』
『ハッチポッチステーション〜江戸川サリバンショー』
江戸川サリバン…なんてギャグが子供にワカルか!?
【以上ナンヤラカンヤラ5/11参照】
DVD
『ファンシイダンス』
『ファンシイダンス』
オモロイ映画です。お寺のことがよくわかりました。
【ナンヤラカンヤラ5/3参照】
DVD
『シコふんじゃった。』
『シコふんじゃった。』
楽しい相撲映画です。
【ナンヤラカンヤラ5/4参照】
DVD
『Shall We ダンス?』
『Shall We ダンス?』
素晴らしいセンスのダンス映画ですね。
【ナンヤラカンヤラ5/5参照】
DVD
『それでもボクはやってない』
『それでもボクはやってない』
真理は細部に宿る。警察検察裁判が見事に描かれてます。
【ナンヤラカンヤラ5/7参照】
DVD
『娘・妻・母』
『娘・妻・母』
兄弟・夫婦・親子の問題をすべて洗いざらい晒し出した成瀬巳喜男監督の秀作。
【ナンヤラカンヤラ5/10参照】
DVD
『ヴェロニカ・ゲリン』
『ヴェロニカ・ゲリン』
アイルランドだけの問題やないですね。考えさせられます。
【ナンヤラカンヤラ5/1参照】
BOOK
村井則夫『ニーチェ―ツァラトゥストラの謎』(中公新書)
村井則夫『ニーチェ―ツァラトゥストラの謎』(中公新書)
ツァラトゥストラの解説書として楽しく勉強になりました。
ニーチェ『ツァラトゥストラはこう言った』(氷上英廣・訳/岩波文庫)
ニーチェ『ツァラトゥストラはこう言った』(氷上英廣・訳/岩波文庫)
高校生で読んでワケワカランかったから読み直します。
CD
R・シュトラウス交響詩『ツァラトゥストラはかく語りき』
R・シュトラウス交響詩『ツァラトゥストラはかく語りき』
音楽のほうがきちんとニーチェを語ってるかも。
【以上ナンヤラカンヤラ4/275/9参照】
BOOK
黒岩比佐子『日露戦争勝利のあとの誤算』(文春新書)
黒岩比佐子『日露戦争勝利のあとの誤算』(文春新書)
これは現代日本人にとって見事なレポートです。
【ナンヤラカンヤラ4/1925参照】
タマキのオススメごちゃまぜ総集編
タマキのオススメごちゃまぜ総集編
2003年からのオススメ画像を集めました。
▲PAGE TOP
Copyright (C) 2003 tamakimasayuki.com. All Rights Reserved. Produced by 玉木正之HP制作委員会. ネットショップ 作成 bit.
『カメラータ・ディ・タマキ』HOMEへ戻る