What's New 最近のしごと
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雑誌、新聞など 
同じメディア(雑誌・新聞等)に繰り返し書いた「しごと」(連載等)については最新号のみを記載しています。
NHKテレビテキスト・知楽遊学シリーズ『歴史は眠らない』 2010年8−9月(日本放送出版協会) 更新しました。
倉田真由美さんの『婚活白書』(8月)とともに『柔(やわら)の道』と題して、柔道の歴史、海外への発展、国際化と今日の問題…等、9月の世界柔道に合わせて400字×80枚の緊急大作を仕上げました。皆さん御一読を!
『新潮45』 2010年8月号(新潮社) 更新しました。
元西武ライオンズ・ダイエーホークス代表の坂井保之氏との新連載『プロ野球血風録』第1回『「オーナー」とはいかなる存在か』と題して、永田雅一、中村長芳、正力松太郎のこと、そしてプロ野球賭博と暴力団について語っていただき原稿にまとめました。
『連合通信』 2010年8月号(7月8日配信・連合通信社) 更新しました。
連載『スポーツ・ライター玉木正之のスポーツ博覧会』第5回に「賭博は悪か?〜スポーツとギャンブルの密接な関係」と題したコラムを書きました。
『ミセス』 2010年7月号(文化出版局)
連載『明日をひらく才能たちMake up fortune with a bright sense』第5回として狂言家の茂山逸平さんにインタヴューしました。
『調査情報』 2010年7・8月号(TBSメディア総合研究所)
「70年代から見えてくるもの」という特集のなかで「長嶋茂雄がバットを置いた日」という原稿を書きました。
『毎日新聞』 7月2日付朝刊
連載コラム『時評・点描』に、外国で行われているW杯トトカルチョを引き合いに出し、相撲界の野球賭博を考え直すために、「賭博を禁止すると暴力団が儲ける」という内容のコラムを書きました。
株式会社ヤナセPR誌『ヤナセライフ・プレジール』 2010年7+8月号
巻頭コラムFRONTVIEWの連載に「ジャーナリズムとアカデミズム〜大学の教壇に立って…」というコラムを書きました。
『リベラルタイム』 2010年7月号(リベラルタイム出版社)
特集「企業の社会的責任」のなかで『企業の「所有物」と化したスポーツ・文化団体』という記事を書きました。
『ZAITEN 財界展望』 2010年7月号(財界展望社)
連載『玉木正之のスポーツと金』46回に、『W杯開幕。いまこそ日本のサッカーを考え直すとき』という原稿を書きました。
新刊本発売!! 玉木正之・著『続スポーツ解体新書』 Zaiten Books 1,300円+税(財界展望社)
新書と音楽本ではないスポーツ本の久々の新刊!最近色々と問題の噴出した日本のスポーツ……大相撲、WBC、五輪招致、W杯の日本サッカー、石川遼のゴルフ新時代……等について書きまくったうえ、政権交代とスポーツ政策について……や、日本のスポーツジャーナリズムについても、書きました。書店で購入のうえ御一読を、お願いします!
『ステラ臨時増刊 2010FIFAワールドカップをぜんぶみる!』(日本放送出版協会)
巻頭に「人類最古の文明に生まれた人類最大の文化(フットボール)は人類生誕の地(アフリカ)で新たな時代を拓く」というコラムを書きました。
『RONSPO 論スポ 南アフリカワールドカップ2010開幕特集号』 Fight&Life6月増刊号(株式会社フィットネススポーツ)
金子達仁、馳星周、やくみつるの各氏と並んで冒頭の『論』で「日本の弱点は本当に弱点か。世界の一員として闘えば日本のサッカーのレベルがわかる」というコラムを書きました。
『婦人公論』2010年4月22日号(中央公論社)
「騒動に揺れる平成大相撲」の企画のなかで「こんな相撲が見たい」のコーナーに出ました。
『週刊朝日』 2010年4月23日号(朝日新聞社)
「週刊図書館」のコーナーに ビアトリス・ホーネガー著『茶の歴史 中国の霊薬から世界の飲み物へ』という本の書評を、「人類が古くから親しむ茶の希望と愚行」というタイトルで書きました。
『日刊ゲンダイ』 2010年4月13日付
サッカー日本代表がW杯1次リーグで敗退する50の理由」という企画の第4回に出場し、インタビューを受けました。岡田監督批判でなく、長期展望のないサッカー協会批判です。
『シグネチャー SIGNATURE』 2010年4月号(シティカードジャパン株式会社)
「Column Signature」のEntertainment欄に、「天才バーンスタインの残した、もう一つの傑作」と題して『キャンディード』について書きました。
『PHP』 2010年4月号(PHP研究所)
「心に残る父のこと母のこと64回」というコーナーに、「思い出されるのは、仕事をしている姿」というエッセイを書きました。
『hitoiki(ひといき)』 2010年4月号(全国理容生活衛生同業組合連合会)
特集「ポケットにペンを」で「紳士とペンの素敵な関係」にモンブランの万年筆と共にインタヴューを受けました。
『産経新聞』 2010年2月26日付朝刊
「金曜討論」のコーナーに教育評論家の尾木直樹氏と登場し、「国母選手の“腰パン”問題」についてインタヴューを受け、語りました。
『朝日新聞』 2月2日付朝刊
文化面に『もっと紫色の音にして〜浅川マキ、唄い続けた生涯』と題した追悼原稿を書きました。“蔵出しコラム音楽編”をお読みください。
『メディカル朝日』 2010年1月号(朝日新聞社)
お医者さんの専門誌の新春エッセイ特集に「脳出血と恐怖心」というタイトルのエッセイを書きました。
『東京オペラ・シティ・ニュー・イヤー・ジャズ・コンサート2010/山下洋輔プロデュースIMPROVISINGブーニン!』
[山下洋輔」の歴史的コンサートのパンフットに『吉例異種鍵盤技名人戦・夢幻の対決/先手・鍵聖・無有人古典派八段vs後手・盤鬼ヨウスケ邪頭派八段』と題したワケのワカラン文章(笑)を書きました。
『週刊朝日』 2009年12月25日号(朝日新聞社)
週刊図書館」のコーナーに 『犬の帝国 幕末ニッポンから現代まで』(岩波書店)を取りあげ、「抹殺、忠誠、熱狂…犬が映し出す近現代」と出された書評を書きました。
『地方紙各紙』 共同通信社・2009年12月第2週配信
共同通信社に書いた『長嶋茂雄 野球は人生そのものだ』(日本経済新聞出版)の書評が各地方紙書評欄に掲載されました。
『NHK私の1冊日本の100冊 感動がとまらない1冊編』800円 (学研)
NHKの番組をムックにまとめたもので、小生は鈴木隆『けんかえれじい』を選んでいます。
『PLAZMA』 2009年12月号(芸術生活社)
「気にしたら負け!コンプレックス」という特集のなかで「劣等感・コンプレックスとは本当はどんなものか」というコラムを書きました。
『ラジオ深夜便』 2009年12月号(財団法人NHKサービスセンター)
巻頭の今月の「エッセー」に「脳出血から復活できた理由(わけ)」と題した文章を書きました。脳出血体験記第1弾です(笑)。
『NHKラジオ深夜便 ロマンチックコンサート 思い出の映画音楽大全集』 (ユーキャン)
CD10枚組通販の解説書に戸田奈津子さん天野祐吉さん大島ミチルさんらと並んで「映画とは映画音楽作曲家とともに作られるオペラである」というエッセイを書きました。
『万年筆ベストコーディネイト賞2009』
授賞式の模様がサイトにアップされました
『聖響 音楽堂シリーズ 神奈川フィルハーモニー特別演奏会 ロマン派の響き』
来年3,4,5,7月のコンサートのパンフレットに「ロマン派を聖響さんの指揮で聴ける喜び」と題した短いエッセイを書きました。
各地方紙=共同通信配信『識者評論』 10月5〜7日付朝刊
東京五輪招致落選について、その原因を考えてみました。
『週刊朝日』 2009年9月29日号(朝日新聞社)
「週刊図書館」に木之下晃さんの写真集『石を聞く肖像』(飛鳥出版)の書評を書きました。
『sports navi.com』
東京オリンピック・パラリンピック招致に関連してインタヴューを受け、『東京五輪招致に賛成する理由』『スポーツを考え直すきっかけに』というタイトルで各2回(前後編)合計4回にまとめていただきました(蔵出しコラム・スポーツ編参照)。
『癒しの旅 古仏巡礼』 1700円 (講談社・編/刊)
六道珍皇寺の小野篁・作(伝)閻魔大王像について語ってます。ほかに100人以上の人が京都奈良近江の寺と仏像について語ってます。
ネット・マガジン『THE JOURNAL』
玉木正之のスポーツワンダーランドのコーナーに『政党マニフェストに見るスポーツ政策──「日本のスポーツ政策」は、まだ生み出されていない』という一文を書きました。
『中村敏雄著作集 別巻』 3150円 (創文企画)
「第3章 中村敏雄の人と仕事」に「アカデミズムとジャーナリズム」という文章を書きました。
『BAN 番』 2009年8月号
全国28万人の警察官のための「情報発信マガジン」の特集「世間の常識って本当?」という企画で、「スポーツのルール改定は日本に不利なのか」という原稿を書きました。
『プレジデント・フィフティ・プラス』 (PRESIDENT 2009年7月15日号別冊)
「心と頭のハッピー図書館・ジャンル別人生がもっと楽しくなる傑作・名著591冊」という企画でスポーツの名著を20冊選びました。ほかに堺屋太一、丸谷才一、柳田邦男、高橋源一郎、姜尚中の各氏らも面白い本を選んでます。
庵主・山下洋輔『蕎麦処山下庵』 1470円 (小学館)
林家正蔵師匠と洋輔さんの蕎麦とジャズのまつわる話のほか筒井康隆大先生・相倉久人・浅井慎平・挟間美帆・林英哲・村松友視・茂木大輔・やくみつる…などなどズラリ30人の「蕎麦者」によるコラム集。小生も「そばは京都にかぎる」という文章で参加しています。
『未完成から悲愴まで〜ロマン派の交響曲』 798円 (講談社現代新書)
金聖響さんとの共著。ようやく完成・発売であります!5月20日発売!
『湘南よみうり』 5月1日号(湘南よみうり会)
湘南に住んでいる人々のひとりとして、インタビューを受けました。
『そのりて』 第253回神奈川フィル定期演奏会2009年4月25日
金聖響さん常任指揮者就任披露公演のパンフレットに「BRAVO!神奈フィル新常任・金聖響さんの魔法に期待する!」というコラムを寄稿しました。
『J-B Style(ジェービースタイル)』 2009年2月〜3月号
新連載「玉木正之のオペラへの招待」第6回目(最終回)として「『ウェスト・サイド・ストーリー』は最高のオペラ?」というコラムを書きました。
『和をもって日本となす 文庫改訂版』 上下巻各693円 (角川文庫)
ロバート・ホワイティングさんが新しく書き加えた『まえがき』と『真のワールドシリーズ』という最終章を翻訳して『訳者あとがき』も新たに書きました。どうかお買い求めください。おもしろいですよ。
小林光恵・著『死化粧(エンゼルメイク) 最後の看取り』 (宝島社文庫)
文庫のあとがき(解説)として、単行本の発行のときに書いた「美しい最期」という文章に、少々手を入れました。
『ザ・ジャーナル フォー ビジネスリーダーズ』 2009年2月号
「COLUMN」のコーナーに「ベネズエラで起きている大事件」というコラムを書きました。もちろん「エル・システマ」の話題です。
『玉木正之X金子達仁対談 ニッポンはどうすれば勝てるのか?』 (株式会社アスペクト) 1,429円
『論スポ』『週刊金曜日』で行った金子達仁さんとの対談が、まとめられ、加筆され、一冊の本になりました。どうか、お買い求めください。
『日経おとなのOFF』 2009年2月号(日経BP社)
「平成旦那塾vol.7オペラブーム再燃!?今なら間に合うオペラ入門」という短期連載企画の最終回として「オペラ=音楽プラス世界文学、それは人生を楽しむ最高のツール」という原稿を書く。
『東京オペラシティ・ニューイヤー・ジャズコンサート・パンフレット』
2009年1月20日にタケミツホールで催される『山下洋輔プロデュース茂木大輔PLAYSヤマシタ・ワールド』のパンフレットに「のだめのためのだめな虚無舞踏序曲(ダンシング・ヴァニティ・オヴァチュア)」と題した「純文学書き下ろし序曲」(笑)を書きました。
『スポーツ文化』 第5号 2008年11月30日 発行(独立行政法人日本スポーツ振興センター) 
特集「女性スポーツは、いま」のなかで『新しい身体思想による新しい時代は女性が切り拓く」と題したコラムを書きました。
『NHK交響楽団ベートーヴェン「第九」演奏会プログラム』 
12/23、24、26、27日にレナード・スラットキン指揮で行われるコンサートのプログラムに『21世紀のベートーヴェン〜その国際性と多様性』と題したコラムを書きました。
『ベートーヴェンは凄い!全交響曲連続演奏会2008プログラム』
大晦日に小林研一郎指揮で行われるコンサートのプログラムに「ベートーヴェンの天の時、地の利、人の和」と題したコラムを書きました。
『週刊金曜日』 2008年11月28日 発売号 
「プロ野球はどこへ行く?」というタイトルで、金子達仁さんと対談しました。
『現代スポーツ評論』第20号 2008年11月20日発行(創文企画) 
「オリンピックで「見た」もの」というちょっと長い文章を書きました。
『ラグビーファンマガジン』 vol.5 
ラグビーが大好きなデザイナー長友啓典さんの事務所K2が発行しているフリーペーパーの「ラグビー大好き!」というコーナーに「ラグビー・フットボールの魔力」と題した短いエッセイを書かせていただきました。
友添秀則・編著『スポーツのいまを考える』 08年11月発売(創文企画) 
早稲田大学スポーツ科学学術院教授の友添氏との対談が収録されています。
『日本経済新聞』 10月12日付朝刊・読書面
「今を読み解く」というコーナーで、3冊の新書(『楽天が巨人に勝つ日』『深層「空白の一日」』『プロ野球2・0』)を取りあげ、『プロ野球に構造変化の波』と題した文章を書きました。
『熱風』 2008年10月号(スタジオジブリ)
「特集/曲がり角にきたオリンピック」のなかで「オリンピックは中国に負けたのか?〜複雑に絡み合ったオリンピックと政治とスポーツとナショナリズムを解きほぐして考えてみる」という原稿を書きました。
『「身体の音楽」――太鼓打ち・林英哲さんに関する断想』
『人智千響』と題した国立劇場での林英哲さんのコンサート(9月27日・28日)のパンフレットに寄稿しました。
『自己表現』 2008年8月号(芸術生活社)
リレーエッセイ『明日への言葉』のなかで「勉強ほど面白いものはない」と題したコラムを書きました。
『ATES 月刊アテス』 9月号(阪急コミュニケーションズ)
「やっぱり好きだ、阪神タイガース!」という大特集の巻頭に『いまこそ「阪神タイガース・ファン」を止めるべきではないかと悩む男の弁明』と題した少々長いコラムを書きました。
『NHKウィークリー ステラ』 臨時増刊9月1日号(NHKサービスセンター)
「北京オリンピック放送をぜんぶ見る!」と題した増刊号の巻頭コラムとして「人類は4年に一度夢を見る」という原稿を書きました。
『NHK短歌』 2008年8月号(日本放送出版協会)
6月15日に放送された自作の歌が紹介されてます。
桐蔭横浜大学文化政策研究所『ivonca(イヴォンカ)』 VOL.3 jun.2008
「スポーツ文化の耕し方」と題した連載第3回目で「スポーツは手段としての文化ではなく目的としての文化である」と題したコラムを書きました。
『THE BIGISSUE JAPANビッグイシュー日本版』 97号(6月15日発売)
「オリンピックに出ないスポーツ」特集で、「かつて絵画も彫刻も文学も作曲もオリンピック種目だった」と題したエッセイを書きました。
『Gouguinゴーギャン』 2008年8月号(東京ニュース通信社・6/21発売)
『紅旗征戎不有吾事〜ああ、そんなの俺には関係ねぇ』と題した新連載第3回で「アメリカ文化帝国主義という妖怪」と題したエッセイを書きました。残念ながらこれがこの連載の最終回になるそうです(蔵出しコラムノンジャンル編参照)。
河合隼雄『人の心がつくりだすもの』 (大和書房)
前文化庁長官で昨年お亡くなりになった河合隼雄先生の対談集です。藤森照信さんや南伸坊さんと並んで、『心と体の境界』というタイトルで登場させていただきました。もともとは中部電力の(財)ちゅうでん教育振興財団の機関誌『えるふ』に掲載されたもので、対談場所は京都高台寺前の『和久傳』。旨いもん食ってさんざん話し込まさせてもらったことが今も懐かしく思い出されます。
『世紀のテノール・パヴァロッティ〜ラスト・テノール』 (ユニヴァーサル・クラシックDVD UCBD1087)
ライナーノートに『その声を聴くだけで生きていることの幸せを感じさせてくれた歌手』と題したエッセイを書きました。
『野球文化學會論叢ベースボーロジー9』 (野球文化學會)
毎年1回発行されている野球文化學會の論文集に『見たかった!世紀の一瞬への挑戦!〜日本シリーズ完全試合目前での「投手交代」を再検証してみる』と題した文章を寄稿しました。
『放送文化』 2008年夏号(日本放送出版協会・6/1発売)
『テレビスポーツの成熟』と題した特集のなかで『「スポーツ放送はどうあるべきか?」を考える前に、考えるべきこと』と題した文章を寄稿しました。
『佐渡通信』 08年5月号 (兵庫県芸術文化センター)
「スペシャル対談特別号」として佐渡裕さんと山下洋輔さんの対談が掲載された一角に、『「フ〜リン火山」大爆発!善男善女の皆さんも、煩悩まみれの皆さんも、みんな一緒に御唱和ください!「不倫、不倫、不倫、フリ〜ン!」』と題して文化芸術センター5月3日公演、筒井康隆=脚本・出演/山下洋輔=ピアノの『フリン伝習録』の紹介を書きました(蔵出しコラム音楽編参照)。
『Forbes フォーブス日本版』(株式会社ぎょうせい)2008年5月号
連載コラム「喜怒哀楽」のなかの「楽」に『仕事人間の弁明』と題したエッセイを書きました
『全国地方新聞(共同通信配信)』 3月2日付読書欄
「私のとっておき」あるいは「豊かな読書」と題された欄に、ゲオルギウの長編小説『二十五時』について書きました。
『週刊SPA!』 3月11日号
『プロ野球ビジネス改革の本丸はここ!』という企画で、小島克典、小林至の両氏とともに少々長いコメントを出しました。
『寺門興隆』 08年3月号
「寺院・住職に直言提言」という連載企画に『変わらないことの素晴らしさ』と題したエッセイを書きました。
『宝島』 08年4月号
「高校野球の利権、甲子園大会を廃止しろ!」と題された原稿を書きました。もちろんこのタイトルは編集部のつけたもので、中味はもっと穏当でリーズナブルなものです。
『ライブドア・スポーツ』
日本代表監督に就任した岡田武史さんへの手紙という形でエッセイを書きました。
『月刊エンタメ』(徳間書店) 2008年2月号
元西武球団代表の坂井保之氏と日本のプロ野球のあり方について対談しました。
『ベートーヴェンは凄い!全交響曲連続演奏会2007』
大晦日に行われる小林研一郎指揮イワキオーケストラによるコンサートのパンフレットに『ベートーヴェンの交響曲〜その「名声」と「誤解」』と題したエッセイを書きました。
『モーストリー・クラシック』(産経新聞社)2008年2月号(新春特別号)
料理評論家の山本益弘氏と、2007年日本のクラシック音楽界を振り返る対談をしました。
『ボクシング・マガジン』(ベースボールマガジン社)12月号
「内藤X亀田100人に訊く 関係者&識者は「あの一戦」と「その後」をどう見たか」という特集企画に短い原稿を書きました。
『東京オペラシティ ニューイヤー・ジャズ・コンサート2008 エクスプローラー 山下洋輔の新しいピアノ協奏曲』
1月12日のコンサートのパンフレットに山下洋輔氏の「肘打ち」について“亀田事件”の記者会見にひっかけてパロディ原稿を書きました。
『論座』(朝日新聞社)2008年1月号
「今年の3冊」のコーナーに、『ワープする宇宙』『興亡の世界史』『モスラの精神史』の3冊を選んで書きました。
月刊『現代』(講談社)12月号
『大人のためのエンタメ入門50歳からのホンモノ道楽』と題して、オペラ、クラシック、ジャズ、歌舞伎、能狂言、文楽、宝塚、ミュージカルまで、コンサート情報付で18ページに渡って書きまくりました。
『携帯イミダス/トレンド解体新書/野球と裏金の深い関係』
第1回「プロ野球は誰のもの?」と第2回「高校野球しかないことが特待生を生む」がアップされています。
『林英哲ソロ活動25周年記念withオーケストラ』
英哲さんの記念すべきコンサートにメッセージ原稿を贈りました。
共同通信・書評欄(各地方紙・書評欄10月7日〜)
森田浩之『スポーツニュースは恐い〜刷り込まれる〈日本人〉』(NHK出版生活人新書)についての書評を書きました。
『恋のアランフェス・大岩千穂』
ソプラノ歌手・大岩千穂さんの初CDアルバムに「ドラマチックに、そして、優しく……――大岩千穂さんの歌心」と題したライナーノートを書きました。
乙武洋匡・著『大人になるための社会科入門』(幻冬舎)
「スポーツ文化について」の章で「玉木正之さんに会う」と題して小生が登場しています。
『サンデー毎日』(毎日新聞社)9/2号
「正論ワイド頭を冷やして考えろ」という企画で「世界陸上不人気の元凶は日本陸連」と題した長いコメントが掲載されました。
『ノジュール』 9月号(JTBパブリッシング)
連載『逆さめがねのスポーツフィードバック』第11回で「民主主義から誕生したスポーツはもっと世の中と関わるべし」という内容の文章を書きました。
『スポーツBiz.ガイドブック'07〜'08』(江戸川大学スポーツビジネス研究所・編著/日経BP企画・発行)
「Professionals」というコーナーでスポーツライターという「ビジネス」に関するロング・インタヴューを受けました。タイトルは「自分の子供に誇りを持って読ませられる文章を書くために」
高野孟・主宰ウェブマガジン『ざ・こもんず』

特別企画「参院選総括と今後の展望」のコーナーに、『「スポーツ&音楽ライター」から見た参院選』という原稿を書きました。

FIPFAワールドカップ2007公式ホームページ
リレー応援メッセージのコーナーに、電動車椅子サッカー日本代表や世界から集まる選手へ向けての応援メッセージを書きました。
映画『僕のピアノコンチェルト』パブリシティ用パンフレット
テオ・ゲオルギューという天才少年ピアニストが主人公を演じる原題『VITUS(ヴィトス=主人公の少年の 名前)』というなかなか面白い映画(今秋一般公開予定)のパンフレットに、『天才少年ヴィトスとテオと その音楽』と題したコラムを書きました。
『総合教育技術』 8月号(小学館)
先生用の雑誌に『母性の愛情が天才を育てる』と題したコラムを書きました。
『Digiral Audeio Fan』(『PCfan』7/21号別冊)
「ポッド・キャスト・ステーション」の「特選ポッドキャスト」としてRKB毎日放送「中西一清のスタミナラジオ」の小生のコーナー「スポーツエンターテインメント」が紹介されてます。
『週刊新潮』 6月14日号(7日発売)
本の特集で渡辺京二・著『逝きし世の面影』(平凡社ライブラリー)について紹介文を書きました。
『カジモト・コンサート』 (梶本音楽事務所情報誌)
ピアニストのファジル・サイについて書きました。
『PLAYBOY』 6月号(集英社)
特集「ジャズ最強読本」のなかの企画「ジャズ100年のベストはこれだ!」のアンケートに答えて「ジャ ズアルバム私的ベスト5」を回答しました。
『FA』 (ココア出版)
美容理容業界誌の『友、げんてん』というコーナーに高橋大輔と織田信成について書きました。
『「天才」の育て方』 (五嶋節・著/講談社現代新書)
五嶋みどり・五嶋龍という二人の「天才」を育てあげた母親・五嶋節さんの「子育て論」です。校正執筆のお手伝いをさせていただきました。5月20日発売予定です。
『世界指揮者列伝・世界の指揮者100人』 (平林直哉氏との共著)
河出書房新社の「ふくろうの本」として5月20日に発売されます。
『ダカーポ』 604号 4月18日発売
『社会人の大常識検定』という特集のなかでスポーツを担当し、検定問題をつくってみました。
『京都新聞』3月18日付
「特集検定〜京の深さ」という企画のなかで「京都とスポーツ」というテーマのコラムを書きました。
『KADOKAWA世界名作シネマ全集』第2期第19巻『戦争の真実』
解説書の冒頭に、『私が戦争映画を好きな理由(わけ)』と題したコラムを書きました。取りあげた映画は『史上最大の作戦』と『プラトーン』(DVD付き)です。
『CREA』 2月号 (文藝春秋)
ウチの馬鹿犬・佐吉がNYセントラル・パークを歩くセレブ犬などと並んで出ています。なんでやねん(笑)
『山下洋輔のニューイヤー・ジャズ・コンサート2007』
セシル・テイラーとのデュオというモノスゴイ出来事に寄せて、『初笑い新春寄席 あけましてフリー漫才』と題した「漫才」を書きました。ただし、このコンサート(1月10日予定)はセシル・テイラーがヘルニア手術の術後経過の問題から来日延期となり、2月21日に変更されましたので、ご注意!
宮崎学・責任編集ネットマガジン『直言』
連載「どないな話やねん?」第20回(最終回)に「セールスマンの死」と題したスポーツビジネスの発展についてゆけないオヤジの話を書きました。
『鼎 tei』 第11号(NPO法人ACT.JT/日本萬歳楽鼎・発行)
「あしたのマンノジョー」のコーナーに「地獄八景万之丞乃戯」と題したコラムを書きました(蔵出しコラム・ノンジャンルに掲載しています。)
『月刊Piano』 12月号(ヤマハミュージックメディア発行)
「気になるのはクラシックに恋してる男たち」という特集のなかの「かっこいい指揮者といえば金聖響」と題したコーナーでチョイト話をさせていただきました。
矢崎良一・著『松坂世代』 (河出文庫)
文庫の解説として、「カオスからコスモスへ−−若者たちの形造る小宇宙」と題した文章を書きました。
『体育科教育』 2006年10月号(大修館書店)

「私の思い出の一冊」というコーナーにヘミングウェイの「老人と海」について書きました。

『中日新聞』 9月10日付朝刊

9月1日に愛知芸術劇場で催された『女性メダリストと語る夕べ』が2面にわたる記事として掲載されました。司会を務めた小生と矢野きよ美さん、荒川静香さん、岡崎朋美さん、吉田沙保里さんの面白話です。

『季刊 情報文化』 2006年秋号(新潟日報社)

特集『汗の原点 スポーツと地域の新しい関係』のなかでロング・インタヴューを受けました。

映画『マーダーボール』

チラシに推薦文を書きました。みなさん是非見てください。

『新入社員に贈る言葉』 (日本経団連出版)

毎年繰り返し発売されている本ですが、今年も新装版が出ました。小柴昌俊、日野原重明、有働由美子、荒俣博、香山リカ、秋山仁といった人たちの文章とともに、小生の『個人と組織』と題したエッセイも載っています。

『野球でメシが食えるか』 (スタジオダンク編・著/ノースランド出版)
『サッカーでメシが食えるか?1/2』に続く「スポーツでメシ食えシリーズ」第3弾。冒頭でスポーツライターで飯を食うには、という話をしました。
『ライフスタイル オブ ノジュール』 vol.3(JTBパブリッシング)
連載「スポーツつむじまがり」に「政治から経済へ〜そのシフトチェンジにボクシングは生き残れるか?」と題したコラムを書きました。
『モーストリー・クラシック』
特集『人はなぜ「リング」に惹かれるのか』のなかでワーグナーの『ニーベルンクの指環』について語りました。
『われらの六〇年代文化 花ざかりの森を吹き抜けた旋風(かぜ)』 (ネット武蔵野・刊/1600円)
品田雄吉(外国映画)小川隆夫(ジャズ)白井佳夫(日本映画)宇野功芳(クラシック音楽)鈴木道子(フォーク・ロック)砂川しげひさ(漫画)ドナルド・キーン(狂言)今野勉(テレビ)渡辺保(古典演劇)粟津則雄(美術)椎名誠(旅)・・・等の人々に混じって「60年代のスポーツ〜その光と陰」と題した文章を書きました。
『産経新聞』 6月29日付
W杯連続コラムのなかで『「野生児」生まぬ体育教育』と題した文章を書きました。
『弦楽ファン』 月刊エレクトーン7月号別冊季刊・夏号(ヤマハミュージックメディア)
「男の子がヴァイオリンを弾くのは恥ずかしいことだった・・・?」と題するエッセイを書きました。
週刊朝日百科『週刊シルクロード No.34イタリアB』 (朝日新聞社)
「シルクロードへの誘い」第34回に「アッピア街道に乾杯」と題したコラムを書きました。
『STILE』(別冊CGスティレ)vol.3 (二玄社)
「特集ヒーローズ」という企画のなかでモハメド・アリについて書きました。
『男の隠れ家』 7月号(あいであ・らいふ社)
「私の愛した食の名店アンケート135人の258店」のなかで鮨処「もり山」を 紹介しています。
『通販生活』 2006年夏号(カタログハウス)
本のページ『私の本棚』に「質より量の読書は質が残る?」と題したコラムを書きました。
『ホームシアターファイル』 5・6月号(音元出版)
「ドイツW杯、俺ならこう見る」というページで、W杯をテレビで楽しむ方法を話しました。
『東京のオペラの森2006開催記念 上野の早春賦』 (上野観光連盟・編集発行)
インタヴュー記事で「オペラは総合芸術、面白くないはずがない」という話をしました。
韓国映画『クライング・フィスト(泣拳)』
上演パンフレットに「涙の流れる理由」と題したコラムを書きました。
『自分時間』 vol.9 コミック乱別冊4月増刊号(リイド社)
連載ページ『コラムで遊ぶ』に「久しぶりに銀ブラでもするか・・・」と題した文章を書きました。
『OCNスポーツ 月刊エスパ』
「古田敦也特集」で「常識を覆す“眼鏡”」と題したエッセイを書きました。
『SKYWARD』 3月号(JALグループ機内誌)
「旅する舌」のコーナーに「スポーツと音楽を通してであったトリュフ」というエッセイを書きました。
『サンデー毎日』 3月5日号
「国際交渉力を身につけろ」と題してトリノ冬季五輪での日本の「惨敗」について2ページに渡って語りました。
『ヤフー・スポーツナビ・パラリンピック特集サイト』
「元気と勇気を与えてくれる選手にエールを!」と題した文章を書きました。
毎日放送『情熱大陸』(TBS系全国ネット)公式ページ
「知って得する情熱トリビア」と題する連載を開始しました。
『中洲通信』 3月号
「代表」の見方〜日本人にとって「代表」とは何か〜と題したロングインタヴューを受けました。生まれて初めて雑誌の表紙に写真が載りました。恥ずかしいですな(笑)。
『日経 おとなのOFF』 (日経ホーム出版社)
今年のオペラ公演の見どころを書きました。
『PHP ASSIST』 2006年vol.4 (PHP刊)
連載『スポーツこぼれ話』に「スポーツマンにとっての“キャリア”とは本当はどのようなものなのか?」と題した文章を書きました。
『ヒブラ・ゲルズマーワ&佐野成宏 デュオ・リサイタル』 5月24日(東京オペラシティ・タケミツホール)
チラシに『東方の奇蹟の二重唱』と題した文章を書きました。
『佐渡裕の「幻想」と「ボレロ」』兵庫県立芸術文化センター公演 (11月5日-6日)
パンフレットに、ベルリオーズの『幻想交響曲』ラヴェルの『ボレロ』モーツァルトの『協奏交響曲』の解説とエッセイを書きました。
『キリカエ力』 (梧桐書院・1400円)
平尾誠二さんが理事長を務めるNPO法人「SCIX」の文化講座をまとめたものです。宿沢広朗、山口良治、山田久志、永井洋一、平尾誠二の各氏とともに、「コーチング」について語った内容がまとめられています。
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ナンデモカンデモ
BOOK
『NHKテレビテキスト知楽遊学シリーズ 歴史は眠らない』(日本放送出版協会)
『NHKテレビテキスト知楽遊学シリーズ 歴史は眠らない』(日本放送出版協会)
9月にNHK教育TVで放送される番組に先立って『柔の道』と題して柔道の歴史を書きました。
『続スポーツ解体新書』
『続スポーツ解体新書』(財界展望社 1,300円+税)
小生にとって久々のスポーツ本です!相撲、五輪、WBC、岡田ジャパン…読んでください!
DVD
『シェーンブルン宮殿夏の夜のコンサート2010』
『シェーンブルン宮殿夏の夜のコンサート2010』
ウィーン・フィルによる『スター・ウォーズ』はちょっと聴きモノ。
CD
『ワーグナー:管弦楽曲集、ヴェーゼンドンクの5つの詩』
『ワーグナー:管弦楽曲集、ヴェーゼンドンクの5つの詩』
ついでにコレも。ウェルザー=メストの指揮は大人しめだがブルガーゴーズマンのヴェーゼンドンク歌曲集は聴きモノ。
【以上、ナンカン7/24〜25】
CD
『CANDIDE』
『CANDIDE』
バーンスタイン自身による古い録音です。
『Candide』
『Candide』
ジェリー・ハドレー、ジューン・アンダーソン、クリスタ・ルートヴィヒ、ニコライ・ゲッダら超名人級オペラ歌手とバーンスタイン自身の指揮による草の根を書き分けても探し出して買う価値ありの逸品。かつては映像もあったんやけどなぁ。
【以上、ナンカン7/24】
CD
『ブラームス:交響曲第2番他』
『ブラームス:交響曲第2番他』
小澤征爾指揮サイトウ・キネン・オケ(ナンデ片仮名やねん?)で初めて小生がイイナと思った演奏です。(ただしブラームスだけ)
【ナンカン7/25】
BOOK
吉川蕉仙『上がる下がる−京のわらべうた』(二玄社)
吉川蕉仙『上がる下がる−京のわらべうた』(二玄社)
京都の住所表記を阿呆なコンピュータに合わそうと考えてる阿呆どもは是非とも読んでください。
笹間良彦『性と宗教−タントラ・密教・立川流』(柏書房)
笹間良彦『性と宗教−タントラ・密教・立川流』(柏書房)
真剣に読まないとちょっと理解の難しい本です。
藤巻一保『真言立川流−謎の邪教と鬼神ダキニ崇拝』(学習研究社)
藤巻一保『真言立川流−謎の邪教と鬼神ダキニ崇拝』(学習研究社)
真面目に読んで勉強になります。
真鍋俊照『邪教・立川流』(ちくま学芸文庫)
真鍋俊照『邪教・立川流』(ちくま学芸文庫)
これまた真面目な本です。
『性愛術の本−房中術と秘密のヨーガ』(学研)
『性愛術の本−房中術と秘密のヨーガ』(学研)
いやらしいことと宗教が結びつくとよりいやらしくなりますねぇ。そこがポイントですねぇ。
桜井進『面白くて眠れなくなる数学』(PHP研究所)
桜井進『面白くて眠れなくなる数学』(PHP研究所)
ソレほど面白いわけではないですがナカナカ面白いです。
【以上、ナンカン7/22】
BOOK
YEO・エイドリアン『πとeの話―数の不思議』(青土社)
YEO・エイドリアン『πとeの話―数の不思議』(青土社)
級数の数式を見てるだけでニヤッと笑える人にオススメです。
エドワード・B・バーガー&マイケル・スターバード『カオスとアクシデントを操る数学−難解なテーマがサラリとわかるガイドブック』(早川書房)
エドワード・B・バーガー&マイケル・スターバード『カオスとアクシデントを操る数学−難解なテーマがサラリとわかるガイドブック』(早川書房)
サラリとはわかりませんが数学は面白いです。
風間孝・河口和也『同性愛と異性愛』(岩波新書)
風間孝・河口和也『同性愛と異性愛』(岩波新書)
勉強になります。
松本徹『三島由紀夫エロスの劇』(作品社)
松本徹『三島由紀夫エロスの劇』(作品社)
納得のエロスから眺めた三島論です。ソレ以外の視点はないですよね。
さいとうたかを『俺の後ろに立つな−さいとうたかを劇画一代』(新潮社)
さいとうたかを『俺の後ろに立つな−さいとうたかを劇画一代』(新潮社)
やっぱり必死に頑張る昔の人でないとあんな劇画は描けませんよね。
さいとうたかを『ゴルゴ13』(リイド社)
さいとうたかを『ゴルゴ13』(リイド社)
第1作を読み直すとゴルゴの多弁なことに驚かされます。
【以上、ナンカン7/16】
タマキのナンデモカンデモごちゃまぜ総集編
タマキのナンデモカンデモごちゃまぜ総集編
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